コッコロちゃんは神獣だったってことか。
話が散らかりそうな予感…。
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コッコロちゃんは神獣だったってことか。
話が散らかりそうな予感…。
拾った枝を使って魔法が使えるようになったけど、父に当てたら光に包まれた感じ、治癒とか回復魔法なのかな?
リラが1人でデルクに会いに行っちゃってるよ!
大丈夫かな…心配。
自分と神さまたちと過ごせる空間の別荘、チートで便利な機能が有りすぎて…羨ましい。
良いなー現実にこんなだったら楽だわ。
人の世界が危険な時は、ここにいれば安全だろね。
殿下夫婦や皇太后も受け入れない選択してるし、娘もその気は無いのに親がどんどん話を進めようとする…
愚かだね。
自分の娘を即妃にと画策する伯爵。
どうも裏で唆す人物がいるようだ。
せっかく大神官候補の問題も解決して、初めての冬を迎えての聖誕祭準備とか、穏やかな日々なのにまた何か起きるんかいっ!?
聖女は全て分かった上で、愚かな策略に鉄槌を加える為に敢えて乗ったのか、たまたまなのか…
頑張って、夫人!
横恋慕してきてる幼馴染みだか知らんが、どの口が言ってんだよってくらい、どう見ても顔も姿も心も醜いオバサンに負けないで!!
謎の短剣はイグニス様の所持してたものだった。
休眠状態だったから、たくさん魔力を流して目覚めさせる必要があったわけね。
魔力残量が三分の一くらいになったなんて、一晩寝ただけで起きられるのだろうか。
冷酷なる氷帝の、妻でございます ~義妹に婚約者を押し付けられたけど、意外と可愛い彼に溺愛され幸せに暮らしてる~ 分冊版
009話
第3話(3)