ルーズベルトが知る子供の頃のセレスのような快活さが戻ってくるとこが早くてみたい。
父親からの虐待があったとはいえ、セレスの子供への執着が異常。そんな精神状態じゃ子が産まれても健やかに過ごせるとは思えん。
ウィリアム先生も大変や。
セレスの泣き顔ばかりで、ジメジメが続いていて読んでてスカッとしない。。
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ルーズベルトが知る子供の頃のセレスのような快活さが戻ってくるとこが早くてみたい。
父親からの虐待があったとはいえ、セレスの子供への執着が異常。そんな精神状態じゃ子が産まれても健やかに過ごせるとは思えん。
ウィリアム先生も大変や。
セレスの泣き顔ばかりで、ジメジメが続いていて読んでてスカッとしない。。
同じく心の声が聞こえる他の作品で、サトリ令嬢を読んでいます。
あちらはファンタジーとしてしっかり設定があるし、心の声でその人を判断してはいけない、心がどう言おうが親切にしてもらったらその人は親切な人、心の声じゃなくその人の行動を見なさいと子供の頃から教えられています。それでも悩みながら人と付き合ってみたり、やっぱり避けてしまったりする主人公が丁寧に描かれています。
こちらの作品では、心の声で人を判断していてそのせいで人付き合いを避けてしまっています。そして心の声に反応してしまう始末。
この主人公に味方がいないことも余計に思考が狭くなる要因かなぁ。「心の声が聞こえる」ことにもう少し丁寧に向き合ってほしいかな。
心の声聞こえる要素いらんかなぁ。
フツーに西野くん×神代さん、腹黒女でも楽しめる。
こわいなー
洗脳?
かすみさん、はよ正気になって。
家族を見返して、誰もが羨むような人生。
ミリアンのことが好きだから、後味の悪い終わらせ方をしたくない。
いくら奇跡の芸術家だからって心根がなぁ。
あんまり応援できないヒロイン。
可哀想に見えるのかもしれないけれど、婚約者だからといって先ぶれもなく突然現れて、婚約破棄を理由に無償滞在を迫って来た挙句、事情を全く説明しようとしないのはどうなんだろう。
同情するなら金をくれ!と叫んでいた少女のように、自分の一番の事情は潔く最初に話すべきだと思ってしまう。
事情を教えてもらえないのに手厚い保護をしているミリアンが気の毒すぎて読んでいて苦しくなる。
え、どこでもドア出てきた。
半年家出した意味…
ストーリーは面白いんだけど。
前回助けるわよ!って意気込んで今回は最後のページにクロアが出てきて助けて終わっただけ。二ルアの事情が描かれていてアローゼ公爵を恨んでいることは分かったけれど〜うーん、これで65Pはちょっと…。
話が何も進まない。次回は、助けた後の忠誠の誓いで終わるんかな。
作り込みが丁寧なんだろうなー。
振り返り系の物語です。
外伝?というぐらい物語の途中からスタートしている。ちゃんと読み進めないと今までの背景がわからないし、まずは主人公の性別すらも掴めなかった。
最近出会った作品の中にも振り返り系のものがあるので、相関図や時系列を作成しながら読み進めていたので、この作品もそういったものが必要かなぁ〜。
絵はサラーっとしていてキレイです。
ただ〜うーん面白そうなんですが…第2話の段階で、境内が見えない鬼石段を見上げる感じとよく似ていて読み進むのをためらいました。
主人公はまぁまだ何とも…ですが、このお友達のカオリちゃんがなぁ。読む気削ぐ。ノアちゃんと一緒にいてほしい。
おしいなぁ。
作画がなぁ。
表情が乏しいし、身体は時折子供に見えます。
内容は見返しざまぁが期待できそうですが、
この作画なら課金はしないです。
5度目の政略婚は、私を憎むあなたと
056話
卑怯者の末路