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清掃員になりきるおじいちゃん
せっかく頑張って入社した大企業なのに、山名は上司から日々パワハラを受け、残業しなければ仕事が終わらないほど。
仕事をしても、手柄は横取りされる始末。
深夜まで仕事していたら、清掃員のおじいちゃん登場。
実は社のトップらしい。
清掃員になりきって、話を聞き出す。
「人がたくさんいれば、それだけゴミが出るってもんでしょう。掃除のしがいがあるな〜」
と、言って去る。
話を聞く為の、おちゃらけ具合も面白いです。
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誅罰清掃員