この時を待っていた人物が…
いったい何を言うのだろう。
-
1
245位 ?
この時を待っていた人物が…
いったい何を言うのだろう。
スキンシップが多い海外にいた時は、わざわざ
お断りしてたのかな…
大事に大事に守られてきた唇。
おそらく主人公より彼の唇が一番びっくりしてる
のでは?
なぜ元カレから?
休職したことで、元婚約者の自分が非難されてるとか
言ってきそう。
これだけじゃ足りないよ…
この先が早く読みたい。
でも終わりに近づくのはイヤだ。
このあと保のことが好きだった女性が登場?
あの人、好きじゃないからあまり見たくないな…
当時の保の感情、あまり知りたくないよ。
そこはサラッとでいいかな。
多くの人が見ている前の出来事だから、
なにかあってまた娘を利用しようとしても
簡単にはいかないよね。
ごめんなさい、お父さんと結婚した方、妊娠したのはほんとにお父さんとの子なのかな。
奥さん、一応玉の輿だけどかなり年上の人との再婚。自分と同じくらいの娘がいる人だし、それより性格
良くない男性に嫁ぐって…なにかありそう。
結婚式の時にわざわざ娘を悪く言う父親を見て、
それでもこの人と結婚したいと思うのかな。
主人公とお父さんが縁が切れたら、奥さんになる人はこのあとだいぶ好き勝手にできそうよね。
誰もとめる人いなそうだし。
お父さん、騙されてない?
お父さんと主人公が縁が切れてよかった。
これで主人公も少し前に向けるかな。
どこまで腐った母娘なんでしょう。
しかし派手にやりましたね。
仮に主人公と母娘が身分違いだとしても、母娘の発言を気持ちよく聞いていた人はどれだけいたのか。
それぞれのご友人などもこの騒ぎを見聞きして
なかったのかしら。
こんなシーンを見たら、恐い人、品がない人だとお付き合いをするのをためらいそうだけど。
こんな罵倒の仕方、「憧れる上級な暮らし」をして
いる人のすることじゃないでしょ。
さて、主人公は無事に旅行に行けるのかしら…
幸せな結婚を夢見るのは勝手だけど…
こんな姉の残念な姿を喜ぶような人を嫁にしたいと
いう人が現れるのか?
最後の笑ってる表情が怖い、怖すぎる…
姉はかなり年上の人と結婚して不幸だと思ってる
けど、あなたの想像とはあれもこれも外れてますよ。
主人公の買い物の時にばったり妹と鉢合わせしなければいいけれど…。
これはパティたちの芝居かな?
今はあなたの娘は、あなたから離れたことで
優しい気持ちはそのままに、美しく気高い女性に
なってますよ。
こんなうつむいた自信のない人ではない。
嫁いだ娘の子供を狙う割には、娘の近況までは知ら
ない様子。そんなことで計画は成功するのか?
結婚式にまとめて成敗するつもりの母親。
味方も少ないのに、作戦は成功するのかな。
弟も今回限りということは、勝算はないと見たのか
自分の今のポジションを失いたくないからなのか。
テオもパティも剣が立つ人間でしょ?
普通には倒せないと思うけど。
水晶を持った女性は、もしやもう彼女の味方ではないのかも?
水晶で未来が見えるような能力者なら、これが茶番
だっていうことがわかるだろうから。
テオとパティたち3人のお手並み拝見、今から
楽しみです。
「翔音」なんて付けたら、次の子はどうする?と
私がお節介ながら心配していたら、花音さんがすでに次の子、そして3番目まで名前を考えてた…
奥さん側がオッケーで、シッターさんまで雇えるん
だし、あっという間に次の子供ができちゃいそう。
次は双子とかでもなんの問題なしだもん。
何より家事をしなくていいのはうらやましい。
ほんと、高校時代の友人が見たら今の翔は別人で
しょうね。
きっと花男に出てくるような金持ちが通う学校のなかでも目立つ存在だったんでしょう。
女性も綺麗な人を取っ替え引っ替えで、来るもの
拒まずで。
でも、おそらく花音さんのようなタイプとは付き合ってきてはないんだろうな。なんとなくだけど。
子供がいながら2人で出かけられ、2人ともお酒が
飲める人生、味わってみたかったな…
大抵は片方が運転するからどちらかは飲めなかったり、義父さんがいれば色々準備が必要だったりもする
ところだけど、ここの家はお手伝いさんもいるから、
シッターさんさえいれば、子供がいようがなんの問題もなし。
出産して花音さんが綺麗でいられるのも、この恵まれた環境こそなんだろうな。
全然寝不足な夫婦ではなさそうだもん。
逆に子育て中だからと汚い格好もできなそうだから、私たちにはないプレッシャーがかかったりもするん
だろうけどね。
この先は子だくさんになるかもだし、あっという間に
数年とんで子供がいきなり大きくなっちゃうかもしれない。
この先どうなるか全然展開が読めないから、
なんだか新鮮でワクワクしてます。
うーん、これはあの人が絡んでるような…
きみの全部が好きすぎる 幼馴染み年下ドクターの20年越し激甘執着愛
010話
僕が温めてあげますね