誤解も解けて、お互いの気持ちがわかってよかった。
彼女が行きそうな場所も社長ならわかるのね。
社長が自分の気持ちを素直にストレートに言うとは思わなかったからちょっとびっくりでした。
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244位 ?
誤解も解けて、お互いの気持ちがわかってよかった。
彼女が行きそうな場所も社長ならわかるのね。
社長が自分の気持ちを素直にストレートに言うとは思わなかったからちょっとびっくりでした。
長子が次の世継ぎと原則として決まっているのに
2番目の姫は長子は向いてないから私に決めてくれればいいのにというような場面があり、正直ちょっと腹立たしいと思ってしまった。だいたいはそれぞれ姫についている大人たちが争うものなのでは?次女を大きく持ち上げる輩のせいだと思いたいが。
大きな後ろ盾になる父が3人ともいないので、今回は姉妹間の世継ぎの争いもないレアケースだと思ったのだが、なぜ父代わりの者がその辺をきちんと教育できなかったのか。今回こそ早くから本人や周りの者に次世代は長子が立つといい渡せばよかったのに。上様も父代わりの者もぎりぎりまで迷いがあったのだろうか。長子にと早くから言い渡してくれたら、長子も酒浸りのポンコツまでに墜ちずもう少し世の中のためになってくれたのでは?
長子が将棋の能力が高くて上様はそれをほめ、強く生きて行けと言うシーンは母として立派ではあるが、言うのがちょっと遅かったのかな。
では最初から2番目の姫にしていたら正解だったのかとなるとそれもベストな選択でもない気もする。
いったいどのようにしたらベストであったのだろうか。
長子には大抵出来る者がつくことが多いが、のちの田沼意次もそうだったのか。
本当にこのコミックは歴史嫌いの私に役立ってくれている。ありがとう。
簡単に外に出れない狭い世界だから
イジメも行われやすいのかな。
日々仕えてることのストレスは下の者で解消と。
しかし、顔を痛めつけるのはやり過ぎでしょう。
お目付け役も上のことばかりでなく、下の者の日々の生活ももう少し目を光らせてくれないかな。
器量が良くない…だけではなかったんてすね。
本人の聞こえるような悪口をどれだけ言われてきたのだろうか。十分悟ってらっしゃる感じに見えました。
主要キャストの集まる場での失態は知力が高くてもそうでなくてもきつい状況。
側近の女性(名前忘れました)も完全な彼女の味方でない様子。1人加わった側近が彼女に寄り添うような人でこちらもホッとしました。
上様は子を分け隔てなく扱っているのが救いです。
せっかく楽しかったお祭りなのに
最後はなくし物なんて悲しすぎる…
エリカちゃんなら探し回りそう。心配。
同級生とは何もないのに、一番は社長なのに
それがわかってもらえないのはつらいね。
社長も、つきまとう同級生にそのたび彼女にかまうなと反撃しているから、彼女を本気で見放したわけじゃないのがわかるのが読者としてはまだ救いかな。
年上男性だからこその葛藤とか思うこともあるのかな。
好きな人の「かわいい」はどれだけ女子が可愛くなれる魔法のコトバか。本当にかわいいと思うから言ってくれてるんだけど、自信がないと不安になる言葉でもある。
素敵な彼氏もって、ますます可愛くなれるよ、頑張って!!
イケメンだし、前話ではヘビをも撃退させる謎の眼力もお持ちな主人公が素直にうらやましいです。
大野くん、見る限り機転もきくし、とても赤点取るようには見えないな。単に寝てたりしてるから?
主人公カップル、お互い思ってることが言えて素敵だなって思います。
それから、付き合い始めのうまくいかない感、みんなあるあるじゃないかな。
相手をある程度知るまで、「誰もが楽しめるスポット」とか必死で調べたりして、例えば人気の水族館に行ってみたら、相手が生き物に興味なしだとか人混みが嫌いとか待つのムリとか知ったり、途中で入ったレストランが思いの外残念だったり、映画に行けば前評判ほど面白くなくてが気まずかったり。まあダメダメな経験は一度ぐらいするよね。
あとは、このまま主人公たちが邪魔が入らずにずっといてほしいと願わずにはいられません(少女マンガ的に無理か…)。
梅干し顔…なかなかあそこまではないけど
ゆで蛸顔とか赤面顔ならいっぱいいるはずだよね。
人にほめられたら1日ごきげんで過ごせたりする私もちょろい人なのかも。
主人公のようにほめられたら素直に受け入れられる人って素敵だなって思います。最近は素直でない自分をちょっと反省しちゃいました。
あらあら、次の世継ぎ候補は決して器量がいいタイプではなさそう。
今の感じでは、側近の思うままに操られそうな感じ。
以前の「左様…」様を思い出しました。
次の代を託すには心配です。
29歳、彼氏なし。ケダモノ社長といきなり同居!?【タテ読み版】
026話
第26話