江島は人格者だが生真面目過ぎる
月光院の計らいで初めての歌舞伎
生島新五郎に心奪われてしまった
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江島は人格者だが生真面目過ぎる
月光院の計らいで初めての歌舞伎
生島新五郎に心奪われてしまった
幼い上様のやさしさは母親譲り
大奥総取締役・江島の名裁き
天英院派の藤波は隠れて歌舞伎に夢中
家宣時代は穏やかだったのに、その後は世継争い
紀州、幕閣、正室天英院
VS
尾張、幼将軍・間部、側室左京改め月光院
千代姫の先生が新井白石とは
家宣の御世がもっと続けばよかったのに
残された間部と左京が結ばれてしまったか
家宣の回りは、いい人ばかり珍しくドロドロがない
とはいえ、間部は何かありそう
左京との子が無事に生まれた
人格者の家宣と左京、お似合いの2人
ひどい母親に比べ左京は分をわきまえしっかりしていて、大奥になじんだ
初恋相手の間部から、綱豐の側室にとは切ない
玉栄以上に玉の輿では?
もめ事を仲裁せよ、と家宣は人が良すぎる
左京の話は壮絶だが、脱け出す絶好のチャンス
はたして、母は許すか?
綱吉時代
吉宗は姉2人を失い12歳で当主に
そして、左京と母の話
大奥とどうからむのか
綱吉編、終了
大奥にいる人はみんな上様に恋してる
右衛門佐の言葉は、まさにその通り
上様に続き御台所も亡くなり秋本が家に帰り
時代が変わるが、6代家宣の御世はたった3年
大奥
078話
第二十七回(3/3)