三吉さん、チックじゃない?否定されたら余計酷くなるんじゃ、、、
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三吉さん、チックじゃない?否定されたら余計酷くなるんじゃ、、、
この状況は本当に同情する。現代では、親も子(ネット使える年齢)も、いろんな情報を得ることができるけど(発達障害や知的障害も認知されてきたし)、昭和の時代は逃げ場がないだろうな。三吉さんのおじさんも、状況を見かねてのことだと思うし、一人でも三吉さんを気にかけてくれる人がいてくれて良かった。その後の人生がどう進んでいくか、まだ分からないけど。
作者さんの次から次への新キャラが強烈すぎて最高😂
田舎の病院で働いています。患者さんで外国の方がくると少し身構えてしまうけど、これからは職場の仲間としても外国の方が増えてくるんだろうなと思います。イさんも、受け入れ側の辺見ちゃん達もスナさんも、それぞれ頑張ってほしいと思える素敵なお話でした。
美和たん、若林課長と付き合ってる頃は、打算なのかな〜と思っていたんだけど(若くてモテて他にも選びようあるのに)、実は義理堅い面も持ち合わせているとか、好感度爆上がりでしかない。久我さんへの感謝の言葉、ここまで追いかけてた読者の私たちは皆感動ですよ。こんなに待ち遠しいマンガ他にない。めっちゃ楽しみ。
こんなん町を歩いてて偶然見つけたらトラウマもんだわ、、、
今話の人の名前「いいで もうど」は「どうでもいい」のアナグラムですね。人生全てにおいて、どうでもいい という価値観だったのでしょうね。食事に誘った友人は自分を一生責めそうで気の毒です。
ここの部分だけウチのパートナーに読ませたいって思ったら、同じコメントしてる人いた(笑)同じこと思ってる人多いんじゃないかな。
大城さんの心理状態を的確に解説できる津島さんに、セブンさんを感じる!!そして、性依存にもアルコールにも打ち勝って感動しかありません!!
津島さんがこの体験を漫画にしてくれて、知らない世界を知る人がどれだけいるだろう。私もその一人。漫画家になってくれてこの作品を世に出してくれてありがとうございます。
死役所
320話
第142条 私達のお父様①(1)