小説の中の島田さんのイメージとかなり違うかも…😓
江南さん凄く可愛い😄
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61位 ?
小説の中の島田さんのイメージとかなり違うかも…😓
江南さん凄く可愛い😄
もうドキドキが始まった…。怖い😥
もう計画は始まっている…。😓
綾辻行人先生の小説読んでいたから、今回漫画を読むの楽しみ!ドラマ化したのは見ずにいたから、わくわく((o(^-^)o))する。
絵が綺麗で、登場する大学生が美男美女だなぁ。😊 小説の中で私が脳内で想像していた人物はもっと鈍くさかったり…。😅 すみません🙇
最後まで息もつかせない内容をどう表現してくれるんだろう…?🤗
マーチンがリンを覚えてくれていた。と言うよりも、ずっと忘れられなかったのではないかな…。
エリザベスは嫁にも逝かずに相変わらずリンに意地悪をしていたのか。😡
パーティーで、わざとリンに足掛けして、他の令嬢のドレスにお茶を掛けて汚してしまった…。😥
それをちゃんと見ていたマーチンが、エリザベスの貴重なドレスを令嬢にあげるように仕向けてくるた。ざまあみろ😀
あっという間に6年が経って、リンは19歳になって女性らしくなった。だけど、マーチンはそんなに男性らしく見え無いなぁ…。
この時代女性は18歳で確か成人するんだよね。成人したら、大抵の貴族女性は嫁いで行くのと違うの?あの根性ひん曲がったエリザベスは嫁に行ったのか?
シオアナは優しいよ。差別とかしない良い娘。エティエンもシオアナに自分の名前を教えた。二人だけの秘密だと。
二人でいる時は楽しそうで良かった。
偉そうな兄貴…。仕事もしないで遊びに行っている癖に。
シオアナを3日間閉じ込めて置くのも可哀想でエティエンに、様子を見に行くように頼んだ侍女。
突き放すようにシオアナに「お前は卑怯でけがらわしい…」「今すぐきえなさい」と言えと言ったエティエン。これは彼のシオアナに対する優しさになるのかな?
宗伯さんの母親に、獣人と添い遂げる覚悟があるかと問われて、10年前の火事の時に宗伯さんに助けてもらった話しをして、許して貰えた。良かった!
宗伯さんは感無量になると獣人に戻るんだね。宗伯さんの伯父さんが息子の三太の事で謝りに来てくれた。そして、三太が帝都で貰った人の血を宗伯さんに渡してくれた。
宗伯さんはこれをきっかけに、抑制剤を開発する事を決めたらしい。三太を帝都の屋敷に寄越して欲しいと。三太の血液を採取して開発に取り組んで、獣人が人に危害を加え無い日が来ると良いね。
シェルとアイリン、ラブ💏をもっと見たいけど、それどころでは無いよ!聖女?になった綾香が居なくなって、大騒ぎになっている見たい。怒った殿下が、クローシュ領にやって来るよ!
しかし、あやかる何処へ行っちゃったのかなぁ?
十角館の殺人
005話
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