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なんか、クラリッサが、できてるから、お金あるからとか、比べないでよ
本当に、クラリッサに愛されてるってこと、にじしん持って
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232位 ?
なんか、クラリッサが、できてるから、お金あるからとか、比べないでよ
本当に、クラリッサに愛されてるってこと、にじしん持って
なんとか、エウトから、
ころ⭕️れない未来を回避するために、いろいろ計画立ててやって、
護衛にラスト自分の首を切ってって、
すごいな
そんなシナリオ。
みんながしあわせになればいいな
えつと、ムオ夫は、主人公の父は憎んでるだろーけど
、助けてくれた主人公は憎むことにはならないのでは?
誰のせいにもできないこの苦しみ憎しみを助けてくれた主人公に、両方の気持ちでムオは主人公を見てるんじゃないのかな?
なんで、憎んでるとか、この子供に対しても父親とおんなじようにするんだって決めつけてるんだろ
会って話ができないし、声をかけて確認もしてないし、でも、ムオ自体が、自分の気持ちをわかってない気づいてないなら主人公に言えないよね
主人公を抱いた時点で、あいしてるってあきもちあるんざゃないかなとおもう
政略結婚みたいな利益重視の結婚だけど
夫の方が兄の嫁が好きで、いたいひとで、でも、もしかしてもしかしたら、
この2人相思相愛になっちゃったりするかもしれないなと思ってます。
せっぱつまった状況なのに
面白くコメディのような感じに描かれてるところ好き
ニワトリを殺したあと、なぜ大きな一輪車持ってるのって
思ったのと、
それにゆうさんが、素直に乗って主人公に引っ張ってもらってるってことに、可愛いと思った
てっきり、ゆうさんにやられるかと思ったら、ちゃっかり
主人公の設定通りになってるところが、主人公のピンチの時のウソで、主人公には全然望まない設定なのに、ビビりながら演じてて、7話なら優さんの手に触られてる主人公を見たら、本当に惚れるかもって思った
たしかに、ダニエルはカーサの所有物ではない
結婚しても、お互いを尊敬して、暮らしていくから、キーサを馬鹿にして侮辱する立場にはいないよ
しかも、馬鹿にする言葉を言いながら、顔にタバコの煙を吐くなんて、男の風上にも置けないって言葉が出てきたよ
主人公が幸せになり、その周りにいる人もしあわせになることをねがう
ねえねえ、
カペラたんの死神パパは、前世で処刑される時、助けてくれなかったじゃなくて、悲しみすぎて、悔しすぎてどうにもできなかったんじゃない❓
パパの心が勝手に聞こえてくるカペラたんの能力で、すごく愛されてることが、はっきりわかったのだから、手のひらの上でパパを転がしながら、ユーノの裏の顔も、引っ剥がしていっていいのでは?
いまは、100%ユーノが、聖女として絶対の味方って思ってるみたいだけど、
処刑されるラストの時、にやっとしてた
あと、殿下が、殺されてる部屋に行くように勧めたのもユーノで、
私がやったんじゃないって言っても、ユーノは無視して、部屋を出ていった。
なんで大事なところをスルーして思い込んでるんだろう。
カペラたんが、羨ましいって生活をしてて、さか恨みで、前世の時、殿下殺害の罪をカペラたんに罪を被せたのかな?
殿下も、誰かに刺されたのか、まずそこを今世で
回避すべく動けばいいのでは?
ユーノが1番怪しいと思ってる
主人公も、死神パパも、、殿下も幸せに生きれたらいいな
神通力がどの種類があるか探してる主人公と、月読命が、稀な能力で、とにかく自分が小さい頃に利用されていた団体から、流れるように訓練してるけど、いまだにはっきりわからない
ただ、大きい力を持ってるということ
卑弥呼を輩出する学校にまたあらたな登場人物が
じゃまするのか、助けになるのか
後者がいいな
身代わりで婚約者になって、影の暗殺者から吸血鬼貴族を守ろうと切られて、死にたくないと言って、吸血鬼🧛♀️🧛🧛♂️の血を🩸飲んで同族になり生き返ったとこからのストーリー
剣を習ってた🗡️ところがすごい普通じゃなくて好き
マナーとかを今から学ぶってところとか、吸血鬼の旦那が、初夜のとき、無理やりするような趣味は持っていないって、
主人公の気持ちを優先するところ好き
主人公の生い立ちを聞きたいと初夜の時に話をした流れも好き
あとは、吸血鬼になっての症状がなぜ出てないのかの、謎がわかったらスッキリするなぁ
カミーユのユリアに対するイカレタ愛
と、周りの暴力、暴言に読むのやめようかと2話まで思ってる
グレンがまだ出てきてないけど、どうなるか
でも、読んでると、無視が、1番悲しいこと
それを、怒るってエネルギーを相手に全力で注ぐから、関心を向けてるってこたやなぁって湧いてきた
今までは、この描写を見てたら、めっちゃ気分悪くて腹が立ってた
今回は、無視ではなく、めっちゃ表現の方法は違うけど、関心を主人公ユリアにむけてる
カミーユが、使用人たちの嫉妬心を刺激して、ユリアにいじめを自分の手を汚さずやってること、それを見て愛を感じるというのが、共感できない
これから読むのか、戸惑いちゅう
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大嫌いな婚約者が理想の旦那様でした