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虐◯を受けて来た、彩芽を龍族の朔が、救ってからの幸せストーリー
それでも、義理の妹の嫌がらせや、朔の兄弟?が彩芽を嫌ってる出来事があり、朔が彩芽を守る愛が強くなる
虐◯で声を失って、声を取り戻すまでもちょっと楽しみ
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虐◯を受けて来た、彩芽を龍族の朔が、救ってからの幸せストーリー
それでも、義理の妹の嫌がらせや、朔の兄弟?が彩芽を嫌ってる出来事があり、朔が彩芽を守る愛が強くなる
虐◯で声を失って、声を取り戻すまでもちょっと楽しみ
リゾート開発しようとする社長と、
開発地近くのカフェの女店員の恋
1ヶ月に一回カフェにきた社長と知らずに、
私が案内しますって、地元を案内して、両方ともに両思いだけど、まだ付き合うまでは行ってない
社長の父親が、母親を追い出し、若い女と再婚したことに、恨みを持ってるみたい。
そんなういた話もない社長が、カフェの女性を気になってて、従兄に茶化されてるところは、おもろかった
あと、無愛想な祖父と、瓜二つなところを、自覚して祖父の遺伝だと心の声と、無愛想な絵がおもろかった
はじめは、2、3歳の子供を離れた部屋にそのまま閉じこめてたことに、腹が立った
それが国王陛下の4番目の弟が、千尋を見つけて、魔法を使えたり、自然界と話せたりできる国が安泰になるチカラを持ってるのがちひろだとわかった。
料理長が千尋の父親として大切にしてくれたり、調理場の下っ端の男性が千尋を見つけてご飯を与えてくれなければ、千尋の命はなかったわけだから、今頃、千尋の命を捨てた王族が千尋に近づく権利ないと思うけどね
千尋の中身は転生した大人だから、働きますって皮剥きとかできてるけど、歩くこともできなかったからと、2、3歳の子を捨てるようなことして腹が立つ。
なんだか意外だった
昔の貴族令嬢が、現代のおじさんに転生したのかと思ってた
親目線の、声かけ行動になってて、セリフが貴族令嬢として話せてるから、違和感なし
子供のゲームの説明を聞いてて、なんとなくわかってる感じもいいね
どんなふうに中身がおじさんで、どんな気持ちで声をかけて行動していくのか、興味出てきた
すぐに義理の妹じゃないってわかると思うけど
そしたら、義理の妹も、ちちも、義理の母も、始末されるだろーね
行儀見習いの教師が、黙ってれば何もないやろーけど
言いそう
過去世に2回戻って、子供のルークが騎士団に入って、モテモテの昇進してる男性になってたら驚くよね
しかも、ルークの気持ち気づいてない
弟家族にしか見てないけど、
ルークの笑顔にすごくドキドキしてる回があったから、もしかしたら、恋愛に発展するかも
魔獣討伐遠征にいったら、何か起こりそうな予感がする
なんだか、
私の信頼する存在から、教えてもらった言葉が書かれてあったり、
あ、あのときのみんなのあの言葉は、期待はわかったけど、信頼もあったんだなって
感じたり、今からみんなと共に本当の自分のパワーを取り戻す気持ちを決めた時に、
シンクロするようなストーリーを読めて感謝
溺愛してくる彼氏に振り回されることなく、
自分のペースで生きてるところはいいかなと思う
彼氏以外に、頼れる魂の家族がいれば、彼氏だけじゃなくて安心の人がたくさんいるともっと楽しくて安心が広がるかなと思った
主人公が、人間の男性が鬼の様にきて、食べたくなったと。
でも、主人公の兄は、この島の鬼は食べないからと言う。
その会話を人の男性も隣の部屋できこえてる。
結末どうなるのか、わからんが
人の男性は、お姉さんのために、鉱石をもらいたいってやってきたのでは?と、思ったよ
だって、鬼が食べたくなった話を聞いても、何にも反応しなかったのは、知ってて、それよりも重要なことのために、鬼の島に来たのでは?
神様は好き
けど、神様は願いを叶える
隠したいなら、隠してくれて、
否定系がわからないから、〇〇にならないようにだと、〇〇になってが叶う
11話の、願いを叶えない神みたいな表現は、ん?と思った
この漫画の中の人々の思い込みがあるなら、それが現実化して叶うのはあるなぁと、学んだことと水神様の言うことを擦り合わせてみてる自分が、面白く感じた
他とちがう感想かもだが
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声なき贄姫と黒龍の結婚