3.0
似た話は読んだ事ある……
弟子が師匠に惚れてしまう話は過去に読んだ事ありますが、これは短編すぎるので「まあアリかも」ぐらいです。しかし弟子の生い立ちから考えれば、そんなには不自然では無いと思います(^^)
弟子からしたら「やっと見つけた幸せ」だから、ヒロインを大事にしてくれますよ♪
短編なので一気に詰め込み過ぎるかな?それで星は3にします。
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4312位 ?
弟子が師匠に惚れてしまう話は過去に読んだ事ありますが、これは短編すぎるので「まあアリかも」ぐらいです。しかし弟子の生い立ちから考えれば、そんなには不自然では無いと思います(^^)
弟子からしたら「やっと見つけた幸せ」だから、ヒロインを大事にしてくれますよ♪
短編なので一気に詰め込み過ぎるかな?それで星は3にします。
裏切られたヒロインがシニモドリして裏切った皇帝と従姉妹等にフクシュウする話だけれど、無料分ではどうやってやるのかよく分かりません。
もう少し無料が続いたら読んだかも知れませんが、この展開では「無駄遣い」になりそうなので中止します。
似たような話は多いですが、裏切った皇帝は「単なる恩を仇で返した人」で、ヒロイン親子は嫌だけど生き延びるために利用してたなら、「最も皇帝に相応しくない人」ですね。ここから間違ってます。最終話だけ読もうとは思いますが……3人にどんな結末が待っているか?には興味あるので……ヒロインだけが正しいとは思っていません。裏切った人は最低人間ですが無料分を見る限り、そうさせてしまった責任はヒロインにもあると思うからです。
皇室のお家事情に巻き込まれた令嬢と英雄。
皇帝のお気に入りの令嬢は単なる政略婚ではないものを求めるが、婚約者である英雄からは子供っぽいと思われているのが不満……何とか認めてもらおうと奮闘するが、それに対して皇后からは婚約をぶち壊す策略が次から次へと巡らされる……
この令嬢は一見甘そうには見えるが、皇室をめぐるお家騒動には敏感で「流石!」な対応をしている。まあこの先こんな事が、次から次へと出て来るだろうからちょっとうんざり気味……
大きなミステリーなんかは期待出来ないし、有料だし取り敢えず止める!
今回婚約者と皇后の仕掛け人が同じ場所にいて、とても気まずい場面だが、仕掛け人にも事情がありそうなので、そんなにピンチとも思えないので「ダラダラしそうだし」で暫く止める(^^)
もっと後に気が向いたら読むかも?……
自分が不幸になった原因の人にフクショウするお話ですが、クズな旦那を選んだ事から始まったんだよね?見る目がなかったとも言える。夫の母親はそこまで恨まれるかな?確かに意に沿わない嫁に意地悪だとは思うが、それだってクズ旦那のせいじゃないの?まあ「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」心理……
クズ旦那だってヒロインの後輩に騙されたし、先輩だって小悪党(社会的にはハンザイシャだけど……)だが後輩が頼まなきゃ関わらなかった。
一番悪いのはやはり後輩なので、フクショウする順番がそうなったのかな?一番ダメージが大きいのは当たり前……
あとヒロインを助けた元の職場の人にも過去に何か事情があったようだけど、恵の話だけ知りたかったからこれでひとまず中止にします。
途中から別の作品の登場人物をイメージさせて来るなんて、ちょっと驚きました。もちろん「その皇太子」は直接出てはいませんが、その母親ですからね…しかし「偽聖女騒動」をしっかり観察して、その真実と心理を利用するなんて流石です!
それに加えて買収も怠らない(王子がそもそもあんな態度ですから、中身はもうボロボロを見抜いてます)しで、もう遅かれ早かれでしたね(^^)
しかし皇太子は体格だけは父親似ですが、あとは全て母親似ですね。黒髪も含めて……本編はまだ全部見てませんが、そのうち本編にも彼は登場するのかしら?本編を見る楽しみも増えました♪
5話まで読みました。最上級魔族のアイデスは戦争の神フェルディナントに負けてシを望みますが、フェルディナントは1年間の猶予を与え聖女として人間界に送ります。別れ際のフェルディナントの言葉「セイリー」は二人が仲良く過ごしていた時の、もう一つの名前のようですね。12万年前に二人の間に何かあったようですが、1年間の間に解決できる事をフェルディナントは期待しているようです。
しかし聖女としての道は簡単では無いようです。大きな秘密は知りたいですが、ドタバタっぽい展開はちょっと疲れます。皇帝がフェルディナントそっくりなのも、それに拍車をかけているようです。読むのにエネルギーが必要なので、今はちょっと遠慮したいです。また元気がある時に読めたら良いのですが……
ヒロインのラウラはある日突然ゲームの中に転生した事を思い出して、幼なじみのルカーシュと自分との関係を知って「運命を変えるべく」ある行動に出る……と始まりましたが、だんだんと展開が違って来た事を自覚します。そしてどんどん事態が変わってしまいました…‥で終わりましたが……
どうなるのだろうと最後まで読んでしまいましたが、ハッキリとは示さず「ルカーシュの夢の中の話」として、何となくぼんやりとしてます。もちろんゲームを知っているラウラは、結末が変わった事を知ってますが、それを受け入れた上で「未来の変化」を楽しんでいるように見えます。
途中の出来事の変化はどうなるのだろうと気にしながら読んでいたので「夢の中の話」では、全然スッキリしません。
最後まで読んだのに「つまらない話を読んでしまった」感があるので、途中の評価は「ひょっとしたら5?」と思ったのですが、期待を大いに外されたので、厳しく3にします。アルノルトの妹が可愛いとか、お師匠の過去に驚いたとか、他の方には受けるかも知れませんが、私の評価には影響しませんでした。
本編だけ読みました。ヒロインの美沙は夫からモラハラを受けて浮気されて、離婚しますが……そのモラハラも浮気も全て美沙を守る為だった……なんて事が夫のソウシキで分かって、尚且つ夫の母親の壮絶なフクシュウも起きて…々そこで全ての真実が明らかになって……美沙は夫の深い愛を知った……ですが……
なんて私的には理解し難いですね。美沙と夫の健が知り合う前に事件は起きていたのですから例え健が騙されていたとは言え、母親の指示で隠蔽したので、健は自分の立場は分かっていた訳です。
それなのになにも知らない美沙をを巻き込んだのです。それなのに「延々と美沙を騙し続けてモラハラをし続けて、病に逃げた」到底容認出来ません。
しかし悪い事は出来ないですよね。健の母親はツミの証によって、全てを失った訳ですから……
しかし健の父親の優しさは本当に、健の母親を救う事になるのでしょうか?彼女の軽率な行為で実の息子を失った訳ですから……しかしそんな無責任な優しさは健の行動にも現れていて、美沙を苦めていたと思います。
美沙の新しい夫は事件の関係者ですからなかなか事件を忘れる事は出来ないと思いますが、私的には「健の事はキレイさっぱり」忘れて欲しいですね。
続編は読む気も起きません。ただこの女も最初は複雑な家庭事情に巻き込まれただけかも知れませんが、真実を隠して健に付き纏ってムザンナ最後を遂げたのは、自業自得にしか思えません。そこまで執着したから、あんな結末でした。彼女こそ「さっさと」離れるべきでした。健と秘密を共用しても、本当の幸せは掴めないと悟るべきでしたね。
無料分を全部読みました。ヒロインは雪の精霊の子供に転生してしてしまったのですが、ふとしたことから人間と関わる事になってしまって……
もふもふで可愛らしいのですが、もう少し話が進んでからなら有料て読むのも良いでしょうが、ここからならまだまだ読みたい気持ちが盛り上がりませんでした。
ここでお終いかな?と思いました。もふもふ好きの方なら、その可愛らしさに惹かれて読むことが出来るかも知れません。
第一王子に婚約破棄された令嬢が規格外過ぎて、ちょっとな…でした。幼い頃から令嬢が好きだった第二王子も、かなり変わり者のようですね。新しく第一王子の婚約者になった女性は「怪しげに見えたけど悪い人ではなかった」のは意外でした。
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弟子を完璧男子に育てようとしたら執着系ヤンデレ魔法使いになってしまった件を謹んでお詫びいたします