グミーノさんの投稿一覧

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31 - 40件目/全82件
  1. 評価:3.000 3.0

    騙されたふりをしたけれど……

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    「嘘告」だと知っていたけれど王子の指示だから……と乗ったふりをしていたらその必死さに自分の気持ちが居た堪れなくなって……そして思いがけない告白を聞く事になってしまった……訳なんですが……始まりは王子の気遣いを中途半端に聞いて、誤解してしまったヒロインの誤解でしたね。そして弱気なヒーローもここまでしてもらわないと……なんて。゚(゚´ω`゚)゚。
    ヒントは「赤い葡萄」でしたが、残念ながらヒロインは覚えてなかった!(o^^o)
    王子もなかなかな悪戯者でした!(友人思い?)

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    楽しそうですが……

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    ヒロインがゲームの悪役令嬢に転生してしまったので、悲惨な結末を避けるために奮闘するお話ですが……絵がごちゃごちゃした感じがコメディタッチに合っているとは思いますが、少し読みづらいなあと感じます。
    似たようなお話は他にもありますので、そちらを読もうかな……と思います。一応10話まで読みました。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    途中コメディっぽいのが……

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    前世でいきなり聖女にされ「魔女」としてショケイされたエリシアが、「何のためにシニモドリしたか?」を悟って「魔女スア」の魂まで救った訳なんですね……ただ……
    かなり深刻な物語だと思ったのですが、エドウィン神父が登場した辺りからなんか二人の気になるシーンが多くなって、エリシアとラブラブになるようなそんな気配がしてきたんですね。……
    ちょっと思っていたのと随分違うなあ、思いました。後から思ったのですが、これは「フクシュウ劇」と言うより前世で信じていて愛し始めていた「皇太子のヴィクトルに裏切られ傷ついた心を癒し再び人を愛するリハビリ的」な物語かな?と思いました。それは「魔女スア」にも言える事で、スアを本当に救えるのは「愛」でしたからね。
    今世で聖女にされたのはエリシアの従姉妹のアビゲイルでしたが、彼女は最初から強めのハートでしたね(^^) 従姉妹でもかなり性格が違った!
    そして皇室の不正も正し本当の皇帝になったアントニオ皇子とアビゲイルも結ばれました。
    そしてエリシアと神父(二人とも還俗しましたが)も真実の愛で結ばれました。
    フクシュウ劇と見せかけて、真実の愛がテーマなんて……ついつい読んでしまいましたが、少し物足りなかったですね。どちらかと言えば「男性はハンサムですが女性はイマイチ」でした。可愛いのですが……(^^)

    • 1
  4. 評価:3.000 3.0

    よくある話

    聖女が様々な理由で追い出された後に「善き人(王子が多い)」と出会い、その国の為に力を尽くす話はありますが、この作品は絵がちょっと残念かな?と思います。表情が乏しいと思います。もう少し絵に面白さがあれば、読んでみたいと思います。ストーリーもありがちなもので、先が読めそうです。もう一工夫を望みます。。゚(゚´ω`゚)゚。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    似たような話あるし……

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    配信分全部読みました。王族が邪魔になった成金貴族を騙した話ですね。王子との婚約を餌に金を出させてから、罪をでっち上げて消そうとしたが、ヒロインが価格外のスーパーレディで逃げ出して王族にフクシュウを違うのですが……同じく囚人から仲間を募る事からして、普通じゃないです!。゚(゚´ω`゚)゚。しかしながらたまたまドラゴンの肉絡みでフクシュウ相手の弟を助けてしまったのは、運命の悪戯でしょうか?面白そうではありますが、似たような話をいくつか読んでいるしその中では絵がちょっと残念なので、しばらくはお休みします。完結したら読むかも?
    最後に婚約してた王子ですが、父王の命令だから逆らえないとは思いますが、いささか躊躇いが見られたのは、まだ若いからからでしょうね……最初から王の計画を知っていたかは分かりませんが、婚約には乗り気ではなかったとは思いますが、彼は真実を知りながら悪事に加担する事で、王の駒になる道を選んでしまいました。フクシュウ対象になる事を選んだ覚悟が出来た訳ではないとは思いますが……彼の後悔の言葉が聞けたら最高なんですが…( ̄▽ ̄)

    • 3
  6. 評価:3.000 3.0

    最後が下らなかった……

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    真剣に読んでいたのに、最後が面白くなかったを通り越して、下らなかった!
    何となく秘密がありそうな「影野くん」の正体がまさかの……
    しかしそうなると「神」も「神を装った何か」なの?それは説明がなかったような……
    カゲノ(影野くん)がサラを助けたのは、自分のため。「聖女と魔王は対の存在」なんて作品は読んだことあるけど、元の世界(日本)で高校生ぐらいのサラが成長して会社員になっていた時も、ずっとそばにいて見守っていたなんてね(^^)
    だから交通事故の時に咄嗟に転生させた訳だけど、サラが覚醒しなくてもずっとそのぐらいの魔力は持っていたんだね。゚(゚´ω`゚)゚。
    絵も残念だった。正面顔はまだ良いのだけれど、横顔が全く同じ表情だった……
    ストーリーは最後がずさんだったけど、カゲノがミステリアスだったし以前の聖女(サラ)が突然いなくなったあたりは、以前のサラと今回のサラが別人らしく見えたりで、謎が深まっていたのになぁ……

    • 1
  7. 評価:3.000 3.0

    13話まで読みました。

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    友人だと信じていた男爵令嬢に嘘を振り撒かれて、挙げ句の果ては婚約者にその嘘を根拠に婚約破棄されたヒロインのアリアですが……それを救ってくれた同級生が実は皇太子で、偽装彼女になった話。
    1,まずどうして男爵令嬢の嘘を皆は信じたのか?
    アリアは伯爵令嬢だけど、貴族の矜持を強く持っていた「いわゆる堅物「ハンサムな伯爵令息の婚約者を持っている」と言う事で、元々皆の潜在意識の中では浮いた存在。その婚約者が、令嬢と親しくなったので、「イジメても良い存在」になった。
    アリアの家は特別な家ではない。婚約者とセットで価値が認められていた。アリアに本当の友人はいなかった。
    2,アリアの婚約者も何故嘘を信じたのか?
    「君は冷たい女」の一言に表れているように、婚約者は「外見が可愛くてベタベタ感情を表す女性」が好みだった。アリアは大人っぽくて冷静で控えめなので、常々不満があった。だから今回の件にならずとも、ずいぶん前からアリアを見下していた。婚約破棄を迫り承諾したアリアに「友の幸せも願えないのか?」なんて、赤の他人のような発言を何とも思わず言える。(10年も婚約関係にあったはずなのに……) ハッキリ分からないがひょっとしたら、元婚約者よりアリアの方が優秀?だからコンプレックスがずっとあった。例えばダンスの件も……だが……
    結局元婚約者の人柄も分かった事だし、別れて正解!
    3,何故男爵令嬢はアリアを貶めたのか?
    入学前から作戦を練っていた。たまたま自分に声を掛けてくれたアリアが皆から浮いているのを嗅ぎつけ(悪い奴はそんな能力に長けている)、ハンサムな婚約者もアリアに不満を持っている事を知り、アリアの貴族としての矜持と優しい人間性を、徹底的に利用した。
    シリルが「偽装彼女」を持ちかけたのは、アリアの立場や人柄では遠慮してしまうのは見え見えだから……本当はアリアの全てが好きなのは間違いない!
    とまあこんなにずさんなストーリーだから、14話から再開されても余り面白くないような先が見えているような感じなので、しばらくお休みしようと思う。よくある「幼い頃一度会っていた」なんてのもあるかも知れないけれど……
    しかし男爵令嬢は自分に余程自信があると見える。アリアが生徒会に入った事が分かると「私の方が……」なんて言ってるが「何を以って?」とこちらから問いたい!。゚(゚´ω`゚)゚。

    • 11
  8. 評価:3.000 3.0

    モヤモヤが残った!

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    「国の為に」自ら悪役令嬢になり、王太子との婚約破棄をした公爵令嬢の話であるが……短編のせいか色々疑問が残ったままである。王太子は令嬢の策に乗ったが、そもそも令嬢の家の本来の役割を知っていたのか?もしそうでないなら「政略的な婚約」だから、国と王族の未来の為には誰が婚約者でも構わない(王族以外は駒)な考えの人なのか?そんな人なら公爵令嬢の父から守られても、エミーリアが幸せにはならないのではないか?もっとより良い条件が現れたら、そちらに行くのではないか?
    最後に公爵令嬢の祖父が現れて事の真相を知った公爵令嬢が、本来の役割を果たそうと祖父の組織に入ったのは「その事」まで考えたのか?(作中ではハッキリしなかった)
    今度は続編として、中編ぐらいの話数でこの続きを読みたいと思ってしまう。゚(゚´ω`゚)゚。
    王太子はちゃんと役割を果たしてくれるのか?とか……少なくとも王太子と公爵令嬢の間には「愛」は全くなかった。信頼は少しはあったかな?ぐらいでしょう……

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  9. 評価:3.000 3.0

    最低夫

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    社内に妻も勤務してるのに、同じ社内の女性二人と二股してる!それも妻に近い人間と……
    これは妻にライバル心(女としてと、妻は有能そうなのでそれにも対抗したい野心)を持つ女性の心理を良く見てるんだよね……さらにもう一人と関係を持とうとしているが、よくバレないなあー
    しかし部長は薄々知っているような感じがする。
    妻と合わせて四人だからね(四人めはまだ成立してないが……)
    これがバレないのは女性を互いに牽制するように仕向けるのが、天才的に上手い!根っからのクズヤロウだね!
    なんか課金して読むのも疲れるから、暫く読まない。ある程度ドロ沼になってから、読もうかな。
    。゚(゚´ω`゚)゚。部長の本音も知りたいし……

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  10. 評価:3.000 3.0

    最後辺りが端折った感じ……

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    母親が出産時に亡くなった上に見た目(瞳の色が左右違う)から、父親と兄・姉から虐げられていたヒロインだが、政治的思惑から王太子の婚約者になってしまう……しかし「光の乙女」を名乗る女性が現れたため婚約破棄されジシに追い込まれたところを、辺境伯のグレアムに救われた……しかし彼には大きな秘密が……と最初はこの先どうなるのか全く先が見えなかったが、王太子の愚かな行動が一気に話を進める事になったのは、皮肉だね〜
    偽物に引っかかったのも気付かず自分の勢力を固めようとした行動が、まさかの結末になるとは……。゚(゚´ω`゚)゚。
    「忌み嫌った瞳」が「光の乙女」の証だとは知らずに、最期までヒロインを受け入れなかった父親のシは偽者の光の乙女やその共謀者と同じく、「報い」なんだろうな……王子は騙されたから「ハッキョウ」残された兄・姉はヒロインに謝罪を受け入れて貰ったが、父親のシは二人に一生後悔を植え付けるのだろう。
    元々ヒロインはグレアムを助けた縁で助けられているが、二人の出会いは運命の出会い。母親の残した子守唄がそれを物語っているように思える。
    しかし魔王の心の変化が急すぎて、ご都合主義っぽい感じがする(^^)
    それと本編にほとんど登場しなかった王様が、グレアム(魔王)の処分の話し合いで案外良い話し合いを進めている。王様らしく……王太子はバカにしていたが……
    最後にいきなり子供が登場したのには、驚いた!
    確かに平和を感じさせるには、もってこいだとは思うけれど(o^^o)

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