4.0
試し読み
とりあえず覗くだけのつもりでしたがやっぱり先が気になってしまいますね、シンプルながらグロな殺害方法、オブジェのような死体。誰が何の目的でこのオークションをやっているのか。導入部でガッチリ掴まれてしまいます。
絵が丁寧だとやはり読み易いし入って行き易い。ポイントに限りがあるので少しずつ進めて行こうと思います。
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1
2028位 ?
とりあえず覗くだけのつもりでしたがやっぱり先が気になってしまいますね、シンプルながらグロな殺害方法、オブジェのような死体。誰が何の目的でこのオークションをやっているのか。導入部でガッチリ掴まれてしまいます。
絵が丁寧だとやはり読み易いし入って行き易い。ポイントに限りがあるので少しずつ進めて行こうと思います。
シーフードとして売られている生物を飼う、という発想、なかなか無いと思いますが、たしかにしじみなど熱湯に入れるなんて忍びない時あります。
何を考え込んだかというと、彼らの“運”についてですね。数いるシーフード達の中からこの作家にロックオンされる幸運な?者とそうでない者の圧倒的な運の差に、目眩を覚えそうになるのです。
仮に長くは生きられなかったとしても、生きたまま焼かれたり切り刻まれるよりは、懐かしい海水の中で短命でも穏やかに○ねた方がはるかにましというものです。
人間にも言えることでしょうが、嗚呼、運って一体何なんだ!?と頭を抱えたくなる。
キモウマグルメなどテレビの企画ではるばる日本から、通常は食べない、捕獲されない生物を狩りに行くのを観た時と同じ困惑を感じます。
あれで食べられることになるイレギュラーな生物に究極の不運を感じるとすれば本作品の“ペット”達には究極の幸運を感じざるを得ません。
普通のレビューに戻しますと、夏休みの自由研究にも良いのではないでしょうか。
こういったパニック系というのかB級映画並にバタバタと殺戮が行われるストーリーを見たいと思ってしまうのはどういう心理でしょうね、ストレスか怖いもの見たさか。
グロかと言われればそこまででもないですが、モブキャラがサクサクと破壊されてくのはまあある種の爽快感?がある様な。
なぜ金魚が?というのはおいといて、突然のテロや天災に置き換えればこのようなパニックになるだろうと想像できます。
確かに非常事態には人間の本性も出るのだろうと。色々やるせない気持ちになりますね。
しかしたまにこんな荒唐無稽な作品で一時の刺激を求める程に日常てのは退屈なもんなんだなと再認識した思いです、少なくとも私のは。
例えば不安の種ですと、一話ごと完結でそれぞれにヒヤリとさせられたものです。
先に書かれたレビューから拝見するとこちらは様々なストーリーが繋がってやがて全体像が見えてくるらしい…ですが、私はせっかちな質で、ショートストーリーでゾッとさせて欲しい。怪談話も簡潔な話の方が強く印象に残るように。
こういう読み方は正しくないのかもしれませんが、やはりそれぞれのストーリーの刺激が弱い、ちょっと物足りないと感じてしまう。やはり都市伝説的なものを視覚化したものが面白い。不安の種が忘れられないのかもしれません。
大きな魚を逃すことになるのかもしれませんが、最後までじっくり進む忍耐が私には足りない様です。
よくわかりません。
漫画家の苦悩なんて、その立場でなければわからなくて当然ですが…この主人公はひたすら周りに苛立ちをぶつけたり自分の勝手な都合で振り回したり、卑屈に見せかけて傲慢過ぎる。周りの人達はまともなのにこの人だけは自分自分で相手のことなど何も考えていない。不平不満ばかり、鬱々して気が滅入る、鬱陶しい、嫌なら辞めたら?と思う位。
画力だけの2です。
怖いと思える作品です。
冒頭は裏社会の人間が次々に始末され、佐藤さんの恐ろしさを存分に知ることとなります。
中盤より、より様々な境遇の人間が登場し、ただひたすらに関係者を処分するだけではない、佐藤さんの別の一面を見るような印象です。佐藤さん、意外にヒューマニティ?なとこもあるというか、融通が効くというか…とにかく一応聞く耳はお持ちのようです。
何というか、この謎めいて完全無敵で恐ろしい存在佐藤さんにある種のヒロイズムを見るというのか、何かわからないけど期待めいたものを感じるのです。配信分全て読んで、佐藤さんにハマってしまったかもしれません。
それにしても三話目での登場シーンにはやられましたね、そう来たかと。しびれる。
あの予約席、彼の横入りが入らなかったら普通に来店していたのか…?あのビジュアルで…?とか色々考えてしまいます。
生きる苦しみ=。。。は至言だと思いました。続きの配信、お待ちしております。
面白い作品ですが、百貨店の舞台裏って大変なんだな~と思います。こんな、可愛くて天然入っててしかも販売実績もある子が来たらそりゃやりにくそう、しかもコンプレックスを刺激する山女。
面白いけどちょっと感情移入し過ぎてストレスを感じてしまった。仕事が絡むとどうしてもあの緊張感を思い出すからあまり気楽には読めないですね、私の場合。
山と壁がテーマではありますが、それにしても男性陣が普通に女性の胸に言及するのが多くて、時代も違うのでしょうが今ならアウトかな?と。
上司が、家内と君のサイズが同じだから~とか言って来たらどんな素敵な人だろうがドン引く。私なら。
まあ登場人物に悪い人はいないし良い作品ですが、壁女に共感してちょっと疲弊してしまいました。
一方的に愛情を寄せるシロクマと、必死の抵抗を試みるアザラシ、会話がおかしくてかわいいです。
確かにあの白さ、抱き心地の良さそうなフォルム、真っ黒な瞳、私も子供アザラシは天使だと思います。
今のところ全く一方通行のこの恋、どうなるんでしょうね、ゆっくり読み進めて行こうと思います。
作画が丁寧で説明もわかりやすいため、本当に料理の香りが立ち上ってくるようです、料理漫画は数あれどここまで引き込まれてしまう作品はなかったような。やっぱり強面の柳刃さんが作るからというのもあるし、割と身近な材料でできるというのも大きいかも。
まだ空腹じゃないはずなのに食欲が刺激されます、料理したくなる。
いいとこで無料分が…余裕ある時にまた来ます!
が新鮮ですね、ひたすら可愛い。
猫しか飼ったことがないのですが、犬ってこんなに騒々しくておバカで明るいのかと思います。
何かに驚いたり怒ったりしても次の瞬間にはしっぽ追いかけてぐるぐる回ってたりこまつさん大好きだったり、ああムーコみたいに生きられたらどんなに楽でしょうね、うらやましいというかいとおしいというか(;∀; )
何かゆるくていい感じの作風です、ありがとうございました。
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