5.0
めちゃ面白いです。
こういうギャグマンガ大好きです。見た目も大きくて不気味な猫なんですが、やることにそつがなく、家事万能のできる猫なんですね。こんな猫が欲しいです。
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12327位 ?
こういうギャグマンガ大好きです。見た目も大きくて不気味な猫なんですが、やることにそつがなく、家事万能のできる猫なんですね。こんな猫が欲しいです。
主人公かっこいい。
2XXX年、普通の民家にダンジョンができて、片方でレジャーランド化したダンジョンがあって、玉ねぎの魔物が出てきたり、又この玉ねぎが食べられる。時代が現代か、未来か、過去か分からい、設定が面白いです。冒険家という職業もできたし、会社もあるし、カオスですね。主人公は存在感の薄い設定です。自分とこのダンジョンでコツコツとレベルアップして強くなり、10話で「チカホ」に入ってラビットに襲われている女の子を助けます。結構強いです。これからが楽しみです。
凄く素敵なお話です。ノベルでちょっと読みました。仁科さんは、6年前に藤子が助けた自殺しそうだった人なのです。
藤子は何も知らないんですが、仁科さんは今は藤子のストーカーなのです。でもちゃんと働いてますよ。ぼろアパートなので、ベランダの隣の壁に穴が開いてしまい、風で飛んだ給与明細をとりに仁科さんのベランダに入った時に、部屋一面に藤子の写真が貼ってあるのを知り、怖くなります。藤子の会社の同僚に頼んでもう藤子に近づかないという言質をとるんですが、
仁科さんは引っ越します。これで終わりかと思いきや、今度は藤子が仁科さんを探して会いに行くのです。それからラブラブになって、ハッピーエンドです。完読はしてないけど、楽しかったです。
断罪まで24時間。悪役令嬢アレキサンドラは大忙しです。王子の取り巻き一人一人イベントに出席できないようにしていきます。王子と芋女の密会の証拠をつかみ、騎士の寝所に氷で風邪をひくように工作し、商人の家では裏帳簿を盗み、
父親には婚約破棄を告げ、代わりに妹を推薦する。あの手この手を駆使して、頑張ります。めちゃ頭いいと思います。
うまく断罪イベントを避けられるのか、楽しみです。
聖女の言われても癒しの魔法が使えるわけではなく、ただ嘘をついている人の周りに黒い靄が見えるだけの聖女なのです。小説の中の聖女は貴族令嬢のミスティアなのにとエミリアはわかっているのです。そのうちにシオン王太子の周りに黒い靄が見えてきます。エミリアは自分の居場所が欲しいので、王太子の黒い靄を見ないようにするのです。
何かもの悲しいです。ミスティアは事業を始めるようで、エミリアの出現で、小説が少し変更されたようです。
これ最後どうなるのだろう。
貴族様がまったりと優雅に休暇を楽しんでいる呈です。
ジルも初めは結構とんがっていたのに、42話ぐらいになると、貴族様に影響されてきたのか、まったりとなってきました。今元盗賊の頭がパーティーに入れてくれと言ってきています。なんだかんだとはぐらかしながら、ギルドの依頼をこなしています。貴族様元の世界に帰れるのかしら。
勇者パーティを追放された錬金術師が、ダンジョン精霊と契約して、ダンジョンを作るお話です。
勇者パーテイをコテンパンにやっつけるダンジョンを作って、スカッとしてほしいです。楽しみです。
今までにない発想で、面白いです。リーゼロッテは可愛い、リーゼロッテを救おうということで、ゲームのプレイヤ、遠藤君・小林さんの声が、中の人ジーク王子に聞こえるのです。
リーゼロッテを救えるのはジークだけ。ジークは遠藤と小林さんのお導きによってリーゼロッテを救えるのでしょうか。
楽しみです。
13話完結で5話まで読みましたが、なんかわけわかりません。異世界に来て何をするのでしょう。
下宿先に指定された雑貨屋さんのおばあさんの旦那さんが渡り人で、その人はもう亡くなっていて、
洞窟の奥にしまわれていたオーパーツなるものは、洗濯機とデッキで、村人はよそ者嫌い。
小さい村に派遣して、何を調べるのでしょうか。不思議です。
6話まで読んでやっと面白くなりました。これからなのに無料分終わりです。残念です。
始めはとりあえず断罪を避けようとして攻略対象者には関わらないようにするのですが、
エリカ嬢がゲームとの差異に気づき、断罪はないのではないかと云うことに気づきます。
これからエリカの反撃開始です。楽しみです。
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デキる猫は今日も憂鬱