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かごめ→うらめしや
先にこちら「かごめ」を読んでから「うらめしや」に流れたので、両作品に通じる佐治の愛情についてはすべり台を逆から登っちゃったみたいな感じなので、確かに先に「うらめしや」を読むのをおすすめします。
ちなみに私は「かごめ」→「うらめしや」→「かごめ」ですw
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先にこちら「かごめ」を読んでから「うらめしや」に流れたので、両作品に通じる佐治の愛情についてはすべり台を逆から登っちゃったみたいな感じなので、確かに先に「うらめしや」を読むのをおすすめします。
ちなみに私は「かごめ」→「うらめしや」→「かごめ」ですw
幼い時はナツメがめっちゃかわいくてキラキラしていたけど、大人の階段を登る姿が、痛々しくて辛くなりました。
でも、最後はね、あーなるほどー!って感じで、読後感はスッキリしていて良かったです。
武頼の気持ちもわからなくはないけど、話せよ!に尽きる。
沙織もなぁ。
この二人だとお似合いなのかもしれないけど、毒親ループからは抜け出せないんじゃないかな。
あ、毒親になりたくないから、ループはないのか。うーん。
真山くんが、人間らしきなってきたから、この成長という魅力にノックダウンされそう。
イケメン皇帝は、皇帝なのに小玉に対しては部下みたいな存在から抜け出せず。。。
好きなら好きって伝えないと、、といつまでモンモンとするんだろう。。
あれ?BL?
と思いますが、キレイな絵柄ですし、だれも女性と信じて疑わないので、自分の感覚が間違っているのかなと錯覚します。
歪んだ愛情を受け止めきれるのか、ハラハラします。
入れ替わり具合や、原因のお爺さんが、ん?って思うけど、本能に走る桃井が振り切れているからスカッとします。
誰が誰に入ってと書くと頭がこんがらがるけど、読んでいて困ったことはありません。
性別を超えた関係だなと思います。
王さまは、冷酷な暴君で、いつもガウンみたいなのを羽織って半裸です。
王さまの仕事をしていなさそうなので、いつか王位をのっとられるぞ?と思うんですが、まだまだ王さまです。
主人公は宝石眼とゆーキラキラ瞳で、それは王家の印。
なんといっても可愛いいのだ!
ルーカスもイゼキエルも可愛くカッコよく、美男美女目白押し!!眼福~!!
久しぶりに読み返しましたが、涙流して笑えます。
こういうこじれ方で描けるのって、コメディのセンスがずば抜けているからかな。
絵も可愛いし、話も面白いし、永遠の名作。
桜井くん、二ノ宮くん、多部さんのドラマも懐かしい!
借金のかたに結婚ってことですがそんな始まりでもお互いの信頼を築き愛情へと発展、、、させていくんでしょうね。
お互い、後ろめたいことがあるんでしょうが(キズとか)、乗り越えていってほしいなー。
気持ちの変遷を丁寧に描いてくれていますよね。
瀬尾サン、イケメンです。
余裕あってもなくても、あー大人の男性ってこうかも〜と思えます。
主人公が溺愛される系(20話ですが)としては激しい愛情ではないので一話一話が短い気もしますが、落ち着いて読み進められます。
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うらめしや外伝 かごめ―大正妖怪綺譚―