ローレンス、やるな!男前!
そう思って拍手しようと思ったら、そんな……本当にそれでいいの、ローレンス!?
でもコンスタンティン先生がいい仕事をしてくれそう。
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ローレンス、やるな!男前!
そう思って拍手しようと思ったら、そんな……本当にそれでいいの、ローレンス!?
でもコンスタンティン先生がいい仕事をしてくれそう。
ルーズベルトがポンコツ過ぎてクズ医者にざまぁできなかったじゃん!
でも最後は見直した!
最後の場面だけ過去に戻った?
なんか分かりづらい。
独身男性社員の家に女性社員を行かせる会社なんてないと思う。というか、男性社員でも行かせないのでは?
主人公の変顔は最初は面白かったけど、だんだんくどくなってきた。一応恋愛ものなのに、あの変顔がチラついて胸キュンできる気がしない。
2人とも40歳に見えん
ルーズベルトは、劣等感を拗らせ、妄想し過ぎて行動も制御できない、ただの情緒不安定な乱暴男に成り下がっている。部下ともコミュニケーションが取れてないし、実はただの脳筋!?
クズ医者はまだ何もしてないよね。コイツは嫌な奴だけど、招待されたパーティーでルーズベルトが騒動を起こすのはヤバいと思う。
ルーズベルトになんか共感できなくなってきちゃった。イケオジのロバート伯爵のほうがよさそうだけど、既婚だよね。30年早く知りあいたかったって、50歳以上なのだろうか。せいぜい40歳ぐらいにしか見えない。
キーサはマノアに詳しい事情までは話していないみたいだけど、ビシャークがセイオッドに入れ替わったことまで話しちゃったんだろうか。軽率な気がする。マノアはいい人っぽいけど、親しくもない赤の他人がそんなに助けてくれるものだろうか。
ビシャークはなんか気づいていそう。キーサの逃亡は成功するのだろうか。
うーん、キーサはどうも短慮としか思えない。もうちょっとマノアと付き合って信用できる人かどうか見極める必要があったと思う。それにあんな場所でマノアの助けが必要と言ったら、誰が聞いているか分からない。少なくとも御者?には聞こえちゃったよね。こっそり逃亡できなくなっちゃう。
1912年の女性の服装にかなり違和感ある。
洋介! 今更過ぎるよ。
25年前、黙っていなくなったんでしょ。春子に親切にする前にその理由を説明してほしい。
見捨てられた伯爵夫人は孤独な大富豪の愛で輝く
022話
11話(1):自由を手に入れた伯爵夫人