先生…やっぱ作家って何かしらの衝動が人より強い人がなるべくしてなるんだろうか。普通のストーリーなら違和感あるだろうけどなんか驚きつつも納得の展開。
賀久くんも自分を晒したし、今度は貴女の番では⁉︎
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先生…やっぱ作家って何かしらの衝動が人より強い人がなるべくしてなるんだろうか。普通のストーリーなら違和感あるだろうけどなんか驚きつつも納得の展開。
賀久くんも自分を晒したし、今度は貴女の番では⁉︎
そう!どんなに尊いものでもそれが全てではないし、逆に他に大事なものがあってもそれそのものの尊さが減るものでもない。
この話まで読むと、幼馴染の子が誰であれ、そして皇后の地位に着いたとしても、ヒロインの芯は変わらないんじゃないかと思えてきた。
陛下の寵愛以外の拠り所を持てていたら、淑妃だって病的に他の男性に依存したりしなかったんじゃないかな。殺された方も、殺した方も、可哀想に…
陛下ではなく出涸らしが悪く言われてこの怒りようw
でも出涸らしの良いとこってなんだろう?
そしてそこが陛下の起死回生ポイントに結びついたりするの??
料理上手な人って、ちゃんと道理が分かってるから初めてのレシピでも自分なりに読み込めるよね。かっこいい。そんなルイにラブが溢れまくる青子さんも魅力ある人だなぁ。
悩みを無理に聞き出さない、でもとにかくサックリ鶏天揚げて届けたいって行動する海老カツ、そりゃ応援したくなるな。
うん、意味分からないね…
ただはるかちゃん?もなんか通過点の一人な気がしなくもない。ちょっとかわいそうな行く末にならないと良いけど…「少しでもこんな日々を過ごせてよかった」とか健気に言っちゃいそうだもん。まぁそれも横から口を挟むことじゃないね…
これだけ考えが変わってきた海老カツも5年経った夫婦に子どものことを訊いちゃうし、逆に九州男児ステレオタイプそのままの海老カツ兄も父の老害化は理解している。
みんなどうしてもそれぞれ頭カタイとこはあって、もしかしてそうなのかもと自分を省みることからしないといけないのかなと思いつつ、ポン酢だぶだぶで鶏天が食べたい真夜中🌖
そう、こんな叔父よりレオーネが家族だよね殿下ーーーー😭
そしてこれまでの二人の頑張りのおかげで間に合った御方がようやくのご登場。
待ってたよ、影薄くなったとか言ってごめんね!
きゃああーーー
こんなに不利な状況だけど、こんなに格好良いレオーネが負けるはずないって信じてる❤️
殿下も二段構えでの交渉、ご立派。ただ守られるだけじゃない。
少しでも時間を稼いで相手を揺さぶって諦めない二人が輝いてる✨
最強の人妻❤️
私も酒注いでもらって潰されたい…!
縛られて猿轡されて、どんなに心細かったろうに、一人で夜に外に出たことをちゃんと反省して口にする殿下、レオーネの献身に値する王で嬉しい。
…あ、ホント、ベルトルド影薄くなっちゃってる😆
ぎゃあーーー
その無造作ショートも素敵ーーー
酒場の親父、とんでもないヤツだけど私としてはグッジョブーーー
兼松先生、美味しゅうございますか?
026話
第13話(2)