葬儀社の担当の方がお弁当箱を開いて飾る心遣いに涙がこぼれました。
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455位 ?
葬儀社の担当の方がお弁当箱を開いて飾る心遣いに涙がこぼれました。
不必要な事は言ってはいけない立場だろうけど、夫さんはこの時の事を忘れないだろうし何度も思い返すうちに、しおりさんの優しさに気付いてくれる日が来るかもしれない。
故人の魂がそこに有ったのかは分からないけれど、親しい人の心の中には確かにずっと「居る」のだから。
小さい字の部分がスマホ画面では読み辛いです。
拡大しても場面が切れてしまう事があるので不便です。
一つのお話しが三話に別れているんですね。
絵や文字が見易くて読みやすいししおりさん頑張っているし職場の方は優しいし、素敵だなぁと思うけどもう少し一話が長いと嬉しいです。
購入単位の一話一話が安いけれどもとても短いですね。
小さいサヤちゃんと小さいかのちゃんがなぜあんなに苦しまないといけなかったのだろう。なぜかのちゃんは死なされてしまったのか。神様なんていないよな。優しい子ども達が苦しまなければいけないおかしな世の中。
コタローが素直に嬉しいと言ったのを見てちょっと泣きそうになった。こっちまでうれしくなりました。
アパートの皆が何か気がかりな事があるとすぐに集まって何とかしようと相談し合ういつもの様子もとっても素敵です。
このおばちゃんの話、読んでとてもげんなりしました。身近な知り合いに似たような人がいるので余計に…その人もひどく不器用、優先順位を考えられない、自分中心です。関わりたくないのに関わり続ける必要のある相手なので本当に嫌になります…
おかしなお母さんですね。平日に学校休ませてまで自分が欲しいものを買わせるためにセールの大混雑の中子ども二人だけで行かせるくせに、戦隊ショーを見に行くのは子どもだけでは危ないと。確かに戦隊ショーの日はお店が休みでお父さんが空いているからだし、危ないからと言うよりたまには子どもたちの面倒を見ろという意味合いもあるのでしょうが、バーゲンで将棋倒しに合う危険もあるあの場面、タンスを持ち帰らせる場面を別の回(話数)で見ているので何言ってんだよ、自己中が!って思ってしまいました。
何話まで出ているのか把握せずに少しずつ楽しみに読み進めていたのですがこの回を読み終えたらなんとこれが今のところ最後で!うわぁ残念!
新米納棺師しおりの最後のはじめまして
068話
最後のお弁当2