小さい頃にあっているんだね。
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118位 ?
小さい頃にあっているんだね。
下町の事を言えば色々話を聞いてくれるジルでした。
メガネと話している婚約者が
超ご機嫌とか嫉妬案件でしかない。
花火に消される「好き」って言葉。
余裕があるようにみせて
めちゃくちゃ嫉妬しているし
怒りで闇オークションの組織を
一掃しちゃったりもする。
リネットは自分の感情がなんなのかを
まだまだ理解していない。
年齢的には第一章のソフィアよりも年上なのに
お子様過ぎる。
そんなお子様に振り回されちゃって
ワインのせいにしてしまうアレスが
ちょっとかわいく感じてしまう自分がいる。
ところでその胸の露出はロイに対抗しましたか?
事故だよね。
ラヴィアが言う通り
母親が生きていたって
今回の襲撃に対応できたかどうかなんて
わからないわけで
ジークが責任を感じる問題ではない。
ジークの事を繋ぎ止めたいラヴィアだけれど
繋ぎ止める口実はあくまでも【契約】なのよね。
素直に好きって言ってしまえばいいのに。
前回の終わりの不穏な空気とは一転
ほのぼの回でした。
二千花の弟君はまた会えるかな?
ゴリエ軍団が……(´・ω・`)
ってこの作品の作者さんゴリエ!
なんだかエリオットと少し打ち解けてきた?
いつまでパイを抱えているのかと思ったら
ギトギトになってた(・_・;)
次は初恋のあの子と会うのか…。
嫌な予感しかない。
「あは」やばくて癖になりそう…。
掛け布団はちょっと見切れているけれど
布団というよりシーツだな…。
グランツ色々頑張って…(´・ω・`)
捨てられ令嬢ですが、氷の貴公子に溺愛されています
011話
第11話