亜王は自分の感情など捨ててしまわねば王でいられなかったのかもしれない 亜王も悲しい立場 そして亜王から全く愛されていな土妃は自業自得でもあるけどこの人も悲しい人だな
-
0
7202位 ?
亜王は自分の感情など捨ててしまわねば王でいられなかったのかもしれない 亜王も悲しい立場 そして亜王から全く愛されていな土妃は自業自得でもあるけどこの人も悲しい人だな
やっぱり雅さんの忘れられない人って社長よね
世間的に社長が結婚したことを公表してないから周囲は雅さんと社長はお似合いと思うし雅さんも元サヤを狙うよね 周囲に妬まれるのが怖くて極秘にしたかったあさみの気持ちはわかるけど、社長の結婚って極秘にしていいことじゃないよね かえって面倒なことになりそう
先祖代々続いた良家のお嬢様がいくら経営が苦しいとは言え振袖くらいでそんなに感激するかな
亡くなった祖母の形見とかそういう感慨深いエピソードがあれば良かったのにな
しかもお見合いのために振袖を着てるのに髪をセットしてなくてサイドお花飾ってるだけってあり得ないと思う せめてハーフアップで大きなリボンをつけるとか ちょっと調べたら和装に相応しい髪型の画像くらい出てくるのに 細かいところに配慮して描いてるかどうかってストーリーの説得力に関わってくると思う
丁寧に描かれてるかどうかで読者の作品への好感どうは変わってくるよね
急な雷で停電、怯えるヒロインに寄り添う彼(この作品の場合は夫) 2人の距離が縮まる という展開をよく見かける この数年ゲリラ雷雨が多いから突然のハプニングとして思いつきやすいのかな 会社でも自宅でもどこで起きても不自然じゃないし都合がいいんだろうな 実際停電するほどの雷は怖いしそんな時に彼がそばにいてくれたら心強いもんね
とろとろで恥ずかしくて凄くいい
おお!氷室くんも綺代さんに惹かれてる?
めちゃくちゃモテ期だな
土曜日にと予告されているだけにおあずけが辛い
壱也さんがサクサク仕事を片付けてるのも少しでも早く帰りたいからなんだろうな
帰宅したら瑞月がリビングのソファで寝ていて、しかもちょっとセクシーな下着 寝言で壱也さんに抱かれてる夢を見てるなんて壱也さんの理性が吹っ飛ぶね
お互いに好きなのにお互いに相手に嫌われたくなくて躊躇してるわけね わかってたよ わかってたけどもおー!自信持ってよ 2人とも素敵なんだしどんな理由であれ夫婦は夫婦なんだから
壱也さん、瑞月の溜まった性欲を発散する手段として協力を申し出たような雰囲気だけど、瑞月の為にという大義名分のもとに瑞月を抱きたいと思ってるんだろうな 瑞月の表情を思い出してしまうから発散する為に竹刀を振ってる壱也さんて実は不器用な人なのでは
あんなかっこよく竹刀を振りながら油断すると頭の中はベッドでの瑞月でいっぱいなんだと思うと可愛いしえっち
壱也さんがキスしてくれて触って舐めて指を入れて耳元で囁いてくれるなんて嫌どころか待ち望んだ展開
「恥ずかしくないから」なんて言われても壱也さんに裸を見られてこういう行為をされてるのが恥ずかしくないわけがないし恥ずかしいから良いんです
女王の花
053話
第十二話(4)