忠吾の女好きは一生治らないで有ろう(苦(笑))
-
0
302位 ?
忠吾の女好きは一生治らないで有ろう(苦(笑))
生まれつきの性格は、本人が自覚しなければ直る者では無い。というか、呆れるほどのキャラクター?彼女に本性を知られても逃げるでありましょう((笑)
酷すぎる川村殿の奥さまの死。犯人を絶対に許してはならない💢鬼平必ず成敗してください。
川村殿は、何も悪くない。忠ごの自分の(女好きで仕事にも支障をきたしている事を棚に上げて)陰口を言う人間性に腹が立つ。誰にでも適材適所が有ると思います。
とにかく、おまさの命が助かって良かった。
赤星は、悪の浪人にしておくには、すぎたる武士の心を持った者であった。
法泉先生は、人間的に善き人でありお八重さんを本当に愛していた事がわかりました。お墓にお骨が無くともその人を想い供養になると。せめて鬼平蔵の心遣いがせめてもの救いになったのではないか?人との出逢いには意味が有ると思いました。法泉先生の命を鬼平が助けた事により二人の付き合いも深くなりましょう。
十人十色と言うぐらいだから、各々の個性が際立っていて更に、ツッコミどころ満載の面白いキャラクター誕生✴️次が早く読みたい~
最期迄、二人に癒されました。末永くお幸せに。
赤の王(朱里)の英断(沢山の大切な人、四道や今回闘った先生も民も含むその他敵の犠牲になった命)闘いをしても得る者は無い。本当の国、民の幸せを考えてタタラ(更さ)に国を明け渡す決意をした‼️タタラもそれを受けとめた‼️これから京の国王(赤の王の父親)そして白の王との最期の闘いが始まる?これ以上犠牲者を出さないで。
百舌は嵐と花の関係を知ってるよね?子供のころから可愛がっていた先輩の子供だから。船は本当に皆を導いてくれるのか?先が読めないミステリー花の感染は回復してるのかも気になる。
鬼平犯科帳
266話
仕置ノ四十三 火つけ船頭(6)