寝付けずに温かいお茶を飲もうとしたヴィオラ。お茶の入れ方がわからないのに頑張ったね!
お嬢様だもんね、お茶入れないよね、自分で。
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寝付けずに温かいお茶を飲もうとしたヴィオラ。お茶の入れ方がわからないのに頑張ったね!
お嬢様だもんね、お茶入れないよね、自分で。
迷子の貴族少年に貰ったホテルのディナーに来たら悪天候でスイートルームで待機。
ヴィオラの入浴中緊張で本が逆さま!
可愛い!
レックス面倒見のいい従兄弟だなぁ。
カフェでの目撃者はナタリアだったのね。
ナタリアのお花畑みたいな花だらけの衣装が気になる。
花祭りのお礼の刺繍。猫に見えるよ、一応!
魚の方が無理では?フィルの感性もちょっと面白い。
帰りにヴィオちゃんにお礼を言いに行くヴィオラの性格好き。
刺繍糸買いに行った時のカフェの目撃者がいたのね。しかもシリルの台詞まで聞こえる位置にいたの?誰よ、それ。
誤解がとけてよかった。
フィルが何度も好きだとストレートに伝えてくれて、ヴィオラ羨ましい!!
なんとか誤魔化したつもりがインコが喋り始めて諸々バレました。
フィル一瞬魂抜けたね。
その後の弁明の仕方も素直で好き。
雀のくだりは面白かった。
30分無言で考えていたんだろうなぁ。
フィル可愛い。
ヴィオちゃんの台詞にフィルの気持ちを確信したヴィオラ!!
あとはヴィオラの気持ちだけじゃない?
そんな時にご本人登場!
インコと一緒にいるところ見られちゃったね!
産みの親も育ての親も、どちらも愛情は偉大だね!
ディトリアンの考え好き!
諦めなくていいのよ!
半年の間に振り向かせるなんて、素敵!
もう振り向いてるけどね。
和也はゆりの気持ちを決めつけていたけど、隆之はゆりの気持ちを尊重している時点で違うでしょ。
答えは1つしかないでしょう、
婚約破棄を狙って記憶喪失のフリをしたら、素っ気ない態度だった婚約者が「記憶を失う前の君は、俺にベタ惚れだった」という、とんでもない嘘をつき始めた(コミック)
028話
第9話(3)