5.0
恭介かっこいい
友が抱えるモヤモヤ感、そこからゲームに居場所を求める流れ、とても理解しやすかったです。心情表現や言葉のやり取りの書き方がうまいからかなと思います。
とにかく恭介さんがドストライク過ぎて困ります。かっこいい、かわいい。友に勝てないとこがいいですね。恭介を裏社会の人にする必要があったのか少しひっかかった以外は、とても丁寧に過程が描かれたいい作品だと思います
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2784位 ?
友が抱えるモヤモヤ感、そこからゲームに居場所を求める流れ、とても理解しやすかったです。心情表現や言葉のやり取りの書き方がうまいからかなと思います。
とにかく恭介さんがドストライク過ぎて困ります。かっこいい、かわいい。友に勝てないとこがいいですね。恭介を裏社会の人にする必要があったのか少しひっかかった以外は、とても丁寧に過程が描かれたいい作品だと思います
ちゃこと一心が本当に好きです。第一印象は最悪なのに、くっついてからの甘々は、多くはなくとも糖度が高い。
そんなことある?って思う展開もあるけれど、頑張ってる主人公に嫌みがないので応援してしまう。ちゃこの気持ちがわかる、朴念仁が甘さを出すとヤバイくらいかわいいだろうなって。
キャラクターたちが農家のおばちゃん一人とってもなんか魅力的で、いいなと思います。ふたばちゃんはマジでかわいすぎるし。癒されたい時に何度も読みたくなる、温かい作品です
謎が謎すぎて理解には猛烈に時間がかかるし、理解できているのかも定かではないけれど、引き込まれます。
姉弟、暴力的、加虐的、背徳的なので、一般受けはしないとは思いますが、過去のヨーロッパとかの歴史を紐解けば、悪魔実在の話は置いといてもなくはない話なのかなと思います。魔女裁判とか十分クレイジーなので。
姉は自分勝手で人を振り回すところがあるけれど、それでも弟を愛している。破滅的に。弟は悪魔であり、お母さんのせいで前世の記憶を授かって、話はややこしい方向に行く。解説本ほしくなるくらい難しいですが、綺麗だけではない人間の闇を見続けているようで続きが気になってしまう。小説とか映画とかで一気見したらわかるのかな、絵が綺麗なのが魅力だからもったいないかな。画力はずっと安定しているため、気にならずに見れます。好きって言いづらい系だけど、私は好きです。
単行本で読んでましたが、懐かしくなってまた読みました。
この作者さんは世界観を作るのがが本当に上手なので、見ていて違和感がないのがいいです。
見ての通り絵がうまいのですが、何より男の人が色気があってがかっこいいし、設定も面白いと思います。
後悔しない作品です。
この漫画、凄く好きだったことを思い出しました。心情表現が丁寧で、説得力があって、ちゃんと先生が響を好きな意味もわかる。安易な先生と生徒の漫画とは違う、一線を画す漫画です。
響がとても好きでしたが、友達のちいちゃんも大好き。あったかくて、人の幸せをちゃんと祈れる、そんなとこが、当時の、人を妬んで羨んでばかりの自分にはとても眩しく思えました。今みても、やっぱりいいなーと思えます。設定が設定なので、賛否はわかれるかもしれませんが、様々な人の気持ちに想いを馳せることのできる、とても素晴らしい作品です。
ドラマ化されていると知り、また見てしまいました。何度も読んでも魅いられるというか、続きを求めてしまう、すごい作品です。
家光と有功、綱吉とえもんのすけ、それぞれの人物の人生と想いが素晴らしく、切なさが胸に刺さります。
とにかく絵がきれいで、面白くて、1話もそれなりに長いし、ポイントが高いのも納得の作品です。
内容は皆様書かれているとおりなのですが、とにかく主人公の周りにいる人たちが魅力的でたまりません。伯爵は文句なしのかっこよさ、苦労してこの地位に登り詰めてるのがまた素敵だし、メイドの子も優しくて温かくてほっこりします。他の人も泣いたり笑ったり、表情豊かで、作者の画力の凄さに驚きます。ちりばめられた胸キュンシーンと、ちりばめられたコネタが面白いです。
最初は女の子の絵が古いというかイマイチと思ったけど、気にならなくなりました。それより、突然人の顔が変わる瞬間が怖くて、リアルで、絵がうまい、面白いって感じるようになりむした。
しかも先生がかっこいい、過去もちゃんと切なくて、ちゃんと悪くて、若気の至りというか、納得してしまいました。
かおりちゃんと先生の恋はほっこりします、これはもっと人気出てもいい作品だと思う。
いいのに出会えました、幸せです。
主人公がとても共感できます。私もこうだったなぁと改めて思い出しました。怖くて、嫌われてるたろうって拒否されるの怖くて。
社交ダンスで手を繋いでもらえなかったり、同じ班で残念がられたり。落ち込んで妬んでいたけれど、もしかしたら、自分でも壁を作っていたのかもしれない、ふとそう思わせてくれて、振り返るきっかけをくれました。
一番大切なのは自分の気持ち、自分の気持ち次第とそう思わせてくれます。
私は私を変えたい、そう頑張る主人公はとてもかわいいです。
そんな中で、見ててくれる五十嵐くんの存在、あったかさ、とても惹かれます。
ちょっともだえそうにもなるくらい(笑)五十嵐くんがいいです。クールで冷たくも見える、でも言うべきことはちゃんと伝えてくれて優しい。そこが絶妙です。
二人の恋がこのままうまくいきますようにと祈ります。
最後に、主人公の、みんながしていても、例えば止めることはできなくても(止めるシーンもありますが)、自分はやらない、という強さ、真似したいです。
最初はよくある魔族との恋愛かと思ったけど、今の世界にも通じる様々な問いかけ、答えがあるすごい作品でした。
サリフィがかわいくて、王様が素敵たけど、その人たちをそれぞれの立場で見守り、支え、時に叱咤する脇役たちが本当に素敵です。
各々の正義があって、憧れます。
この手の話はあまり見ないようにしていましたが、これは見るべき作品です。単行本でもほしいくらい、きっと読む人の特別になってくれる作品だと思います。
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相思相愛