ヴィラの加護のありがたみがなくなり、
もともとお祖父様の加護に慣れていた本国も
ようやく異変に気づいたか。
元夫は反省してるけど、新しい妻(皇太子妃)にもギャフン展開が見たい。
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ヴィラの加護のありがたみがなくなり、
もともとお祖父様の加護に慣れていた本国も
ようやく異変に気づいたか。
元夫は反省してるけど、新しい妻(皇太子妃)にもギャフン展開が見たい。
ちょっと、国同士の戦いですよ?
とっちめる展開が雑すぎません???笑
王子が剣でティ!すると、バーズーデン国のバカ国王がパタリ!
大魔道士が「なぁにー、死んだはずの大聖女の力が残っていただとぉ?炎が消えたぁ!」
聖女「まぁお母様!」
嘘つき魔道士「ワテも魔法が使えなくなってもうてるやんけぇ!」
あっけなくバーズーデン捕縛。終わり。
↑これホント(笑)
引き伸ばさなくていいけど、雑にも程がある。
とにかくこの章はみんなの力で乗り越えました。
いきなりの感動展開!!涙出たー。
リーシェのお母様が降りてくるとは。
ローエルいい仕事したよあなた。拍手。
バーズーデンの女好きバカ国王は、一生男だけの館で男に満足させるご奉仕労働をするはめに。これは地獄。
リーシェはめでたく結婚式。
バーズーデンはジョージが治める事になり、ちゃんと聖女の力も及ぶようになったのは嬉しい。
聖女と偽っていた嘘つき魔道士は掃除の下働きへ。
いい感じにまとまった。次回が最終回か。
今思えばザマァ展開はいくつかあったけど、一番のザマァ展開は26〜28話が盛り上がったのかも。
メートポリスへ乗り込もうとするが、リーシェ達の事前の森の障壁と攻防に困惑のバカ国王。
そこに目的のご本人リーシェが登場するが、障壁の外にいちゃダメでしょーwとツッコミたくなった。
いよいよメートポリスVSバーズーデンの戦いへ。
メートポリスを崩壊させ、ローレンに呪いをかけた魔道士の弱点がわかりそう。そこで終わった32話
グングエルの口添えと防衛も守りもリーシェ達の力のおかげで国は強固なものに。
リーシェ狩りで国を攻めてくるのに対策がとれたナイスタイミングで、ジョージもリーシェたちの仲間に加わりそうな予感。
ジョージも婚約者を殺された恨みがあったんだね…。
隣国のイケメン王子現れ、ほのめかした薬の正体は、お母様に盛ろうとしていた毒だった…。
おいおい、この状態で「お優しいのですね!いつものようにこっそりお茶に入れておきます」って言う侍女も馬鹿かよ。普通毒でしょ?
ついにリーシャが居なくなった深刻さをバカ王子は側近を介して理解し始めた。
一方リーシャの方は潤い始め順調そう。
リーシャ唯一の恩人が環境大臣だった!今後リーシャの母(大聖女)のあれこれが分かりそうな感じ。
終始、床の上の大臣との会話が続き、ザマァ展開はなし。
もう興味がないと離婚された令嬢の意外と楽しい新生活【タテ読み】
030話
Ep.30(第19話前編)加護(1)