最後の一コマのあずみは刺客には、もちろん剣士にも見えませんね。
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11855位 ?
最後の一コマのあずみは刺客には、もちろん剣士にも見えませんね。
きくは、あずみにとって、なちやうきはとは全く違ったタイプで心を掴んだ人でしたね。
これが他の作品だったら「何て強引なストーリー展開」って所だけど、あずみだからこその説得力!
まあ毘沙門天一味からしたら正に「何なんだよ」という感じでしょうね。
あずみが私怨に駆られた時には手を付けられなくなりますね。
あずみ、また大切な相棒を失ってしまいましたね。。。
結局、秀忠と宗矩の書いたシナリオという事なのですね。
剣の助の友人達、あずみを救ったのはお見事!
よくこんな大掛かりな仕掛けを作りますね。
板倉と毘沙門天も一枚岩ではないようですね。毘沙門天もなかなか頭が切れますね。
あずみ
262話
第七話 二人の少女(1)