みれいさんカワイイ!天使ハルトが正直という毒を吐けるようになったのはみれいさんのおかげで、おまけに好きになっちゃったのね!
よきよき。
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みれいさんカワイイ!天使ハルトが正直という毒を吐けるようになったのはみれいさんのおかげで、おまけに好きになっちゃったのね!
よきよき。
カリナが、なんだかんだ言ってもアベリアに対して優しいお姉さんで泣ける。
父はカリナの輪郭がどこまでもおぼろげで悔しい。
兄が帰って来ないのは、カリナを探してるのかもしれない。
弟はカリナがいたから安心してイタズラ出来る環境だったんでしょうね。
この家族を忘れたとして、カリナは奇跡を起こさず作品を「完成」させられるのかな。
折角持てた夢を叶えて、出来れば生き永らえて欲しいです。
キーサの言葉が現実だった逆言霊?
「集まり」に参加させただけで、そんな願ったり叶ったりな展開になるのもスゴイ。
キーサが幸せになれたらそれが一番なのと、マリア(根はさっぱりしてそうだから)とこれからも仲良くしてほしいな。
お久しぶりなオシュアーナ夫人、綺麗カッコイイ感じで好き。
アルタ父も諦め悪いのね。
キーサに一番幸せになってほしいけど、他の登場人物にも相応に幸せになってほしいんですよね。
自分にとって命より大切な、各芸術に対する愛が他人には狂気のように映る。というか感性の狂気ですね。理解されないから孤独感抱いて益々のめり込むスパイラル。
カルロスはカリナの妙技に恋をし、カリナは彼の曲に癒された(寿命プラマイゼロかも)二人は運命の類友だ!お友達出来て良かったですね!
門より部屋のドアの方が人に見付からず届けられるとモチーフを変えたんでしょうね。
理解していないと描けないし行き先限定だからどこでもドアではないけど、コレは怖い力とも言える…。
意思疎通出来る動物より静物の方が奇跡に費やす寿命も少なそうと推測。したい。
感情の明暗描写がすごい。2人の愛情という感情は本物になって両思いなのに、キーサが知ってしまった過去の文章についての心配が…。
わんこのようなセイオッドからは想像つかない野犬の様な感情剥き出しな昔の日記。
キーサ、読んじゃったのね。読まなきゃ話は進まない感じですけども。キーサ、帰ってセイオッドの目を見られる?先が気になってますますドキドキ。
カリナがカルロスに話した絵にのめり込んだ理由は、ここに来る以前の話で、優しい人は増えたけどカリナにとっての「理解者」となると今はまだどうだろう。寂しさとかそういうのはミリアンも気付いてくれてるけども。でも理解しようとしてくれるだけでもカリナにとっては嬉しいと思う。
描ける者として絵を手放せないのは多分どうしようもない。別の道が見つかればいいとも思うけど…。
絵を描いても完成させなければ奇跡は起こらないと思うのですが、そこで止まれるかどうか…。
ミリアンのカリナへの気持ちにカルロスが気付いたっぽいですね。
ところでカリナの服のレース素材の消し忘れがカリナの手に刺さってるので修正してほしいです。
まず、セイオッドが何か根回ししたという雰囲気ではないなと思いました。
キーサがセイオッドの過去を知りたいのは、彼を好きになってるからだと思います。
思い出話の中に出てくるセイオッドの顔が見えないのは、キーサが想像しきれない感情の描写表現と解釈しました。
謎も増えたけど、楽しみでもあります。
セイオッドって、キーサのあまりの愛らしさというか純粋な態度ににぎょっとしているように感じる…。
キーサの部屋着が可愛かった(*´∀`*)
サバサバ嫁とモテ系姑~お義母様ったら老眼でしたか~
019話
第5話-3