リリーニャ…アルアは国賓なのに…。何を言うつもりなのかな。
シュトラス王国の民。侵略されてから絆を結べる心に回復するまでどの程度の時間を要するのかとか知りたい。前線の武力短期間で潰して他に危害被害が出ないようにしてるのかな…。
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リリーニャ…アルアは国賓なのに…。何を言うつもりなのかな。
シュトラス王国の民。侵略されてから絆を結べる心に回復するまでどの程度の時間を要するのかとか知りたい。前線の武力短期間で潰して他に危害被害が出ないようにしてるのかな…。
病気がバレて良かった。カリナは気を遣わせたくなくて芸術病だとバレたくないから医者はダメと言っていたわけだけど。実家の人と違って閣下は良い人なので、発熱だけでも心配しちゃうのを、きっと想像もしてなかったし、弱っていく姿を見せたくないから離れに住みたかった。ズレて見えてもカリナの気遣いだと思う。
カリナが初めて奇跡を起こした時、主役の蝶が抜け出した絵は「物足りない作品」として母の目に映ったんだと思う。もっと踏み込んで何が起きたのか話せていたら、ちゃんとカリナを見てくれたのか…。
リリーニャ…手が付けられな過ぎて、諦められてるの?取り巻きだからって、女の子の顔に一生の傷負わせて叱られもしないの?やっぱりどこかの顔芸の人と同じだわ…呆れ。
シュトラスのファッション。思った展開とは違うけど神聖な感じもする装いで二人に凄くお似合いですね!ステキ!!
アルアとミランダ
ローウェンとアナスタシア
でカップル成立したら良いな♪
リリーニャ武闘派なのか。道理で足元が…。
亡くなったアルアのお母さんのドレスがあちらの国の服飾に関する伏線なのですねきっと!
カリナ
夜明けすぐに起きてしまい、誰もいなかったから起こすのも悪いと思い言えなかった←これも気遣いと言えば気遣い
好きな事に対する集中力。過集中気味になるほどの子だから奇跡を起こせるのかも。
喜にかけてもらえて嬉しそうでむしろ泣ける
閣下
真の大物感。優しい。ここにご家族いないのかな?(貴族に詳しくなくてすみません)
実家の誰にも悪意がなく、それ以上にカリナに対してだけ配慮がなくなっていた現状に気付いていない。いっぱいいっぱいでもそんなのある?この物語ではある。
先代が決めていた婚約とのことで、閣下は取り決めに従うだけのつもりだったのでしょうね。それよりも状況を見抜く力に優れているので、とても有能そう。
カリナはいよいよ具合が悪くなったら出ていくつもりで婚約破棄の書類を用意したうえで、最初から「その内いなくなる」宣言しているわけだけど…、好き合う事になりそうな…。閣下頬が赤いのよ。熱もないはずなのに…。
ミランダの賭け勝利。身の周りに自分の思惑叶えてくれる手駒確定してるのがメイドちゃんだけだものね。
アルアのお母さんルノール国の人だったのかな?
着物に合ったヘアスタイルにして欲しい気もするけど、そうしない事に妖かしや鬼の慣わしみたいなのがあるのかな?
頑張ろう!という気持ちになると桁違いの凄いもの見せ付けられたりしちゃうから、ウジウジモードになるの仕方ないと思う。柚子も徐々にでも変わってるし、挨拶とか所作とか、玲夜に会う前には知らなかったろうなって事も出来てるもの。
物言いのキツイ感想がパワハラしてるように見える…。でも苛立ちもれっきとした作品への感想ですよね。
コメント見るのも楽しみなのです。
え?リリーニャ…。え??どっかの顔芸ヒロインを思い出す程の思い込み!あの幼少ローウェンの冷たい視線返されて、幼少兄からも注意受けてるのに、ダチョウより脳みそ小さいですか?!
メイドちゃんがんばれー
おおおお?!隣国で正体明かしちゃうのですね!ミランダ頑張れ!彼女の復讐は、心根が良い子が最終的に出て来そうな気がするので、そこも自分の予想とどう変わって来るのか楽しみです。
今は本物アナスタシアを助け出して欲しい…。
この両親、「全ての子供に分け隔てなく接している」という致命的にズレた自負があって、カリナだけに我慢を押し付け続けている事に気付いてないの駄目な意味で凄い。
カリナは自分の誕生日を忘れる程、誕生日に期待を無くしていて、その日の朝の食事量の少なさも誰も気に留めていない。
自分達で呟いた一言一言に、娘が出て行ったヒントがあるのにとのくらい時間が経ったら気付くのだろう。
それに比べて閣下の、カリナの少ない言葉からの正確な情報読取り能力が素晴らしい!(他の物語なら普通?)
そして既に少しデレが見える。よし!
ニセモノ皇女に執着しないで
020話
第20話