カリナはヘルタと通じ合えてるのだから、訊けば身体のこととか何が嫌いとか教えてくれたりしませんかね?
好きな物が分かればそれで釣るとかもできるようになりそうな。
実家からの手紙。嫌な予感しかしないですね。
ミリアンがキレるだろうなと…。
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カリナはヘルタと通じ合えてるのだから、訊けば身体のこととか何が嫌いとか教えてくれたりしませんかね?
好きな物が分かればそれで釣るとかもできるようになりそうな。
実家からの手紙。嫌な予感しかしないですね。
ミリアンがキレるだろうなと…。
ガブリエルはアルタ姫に求められたら断る自信がないから逃げる→自分を殺して言うことを聞くだけの関係を「愚か」と含んで表現している?
アルタ姫も最初はセイオッドのように親切だったのかもしれないですね。でもどこかでおかしく、逆らえば何度もなってひっぱたかれる関係性になってしまったから、キーサにはそうならないように、都度主張してねというメッセージと解釈しました。
アルタ姫の所有束縛欲怖い位。これは歪んだ愛の狂気というものかしら。
キーサとセイオッドが建前なしに正直に自分の気持ちや見解を言える仲になれていて良かった。
お熱いとウワサされてると思うと恥ずかしいかもですが。
ガブリエルはアルタ姫の知らない場所に行きたいのかな…。
魔獣が出てくるのは解ってたと思うけど、熱中しすぎてうっかり最後の一筆入れて仕上げちゃったんだろうな。
カリナはミリアンの役に立ちたくて魔獣の生態を調べる為に描いたのだから、物が壊れてもきちんと討伐できる急所とか見付けられたら差し引きプラスだとミリアンは判断すると思う(カリナはそこまでは考えてない)
ミリアンはカリナとちゃんと向き合っているから短期間で彼女の癖を把握。あの家族には、カリナも自分か向き合えなくなっていたけど、両親、なんであんなに余裕がないのか謎。そういえば父方も母方も祖父母いないのかな。
なるほど。セイオッドは2人の関係を十中八九知っていたし、ガブリエルを恋敵と思ってたけど、そこは伏せる。
契約婚で本気で好きではないと言うことにしておきたいから。でもって、何ならキーサから告白されたいのかな?
先にキーサが自分とセイオッドの気持ちに気付いてセイオッドに告白させようとしたら、タイトルになる気がしますね!
ふーむ。
もともと姫はガブリエルを抱えておきたかったのでしょうね。それをセイオッドとキーサが婚姻式で雇ったのが気に入らなかった…と。
ガブリエルは殴られたりとかも、それほど問題に思っていなくて、本心はただただ身分違いを気に病んで身を引く覚悟なのだと解釈しました。
セイオッドのきょとん顔。彼らが余程の親友とかでなければ口も手も出さない事…かな。もしもキーサが姫を大事に思っていて、この事を知っていて、というのと話は違うから、フツーの言動なのかもですね。
芸術病は芸術に縋っている人程罹るもののようですね。ミリアンはカリナが「描かない選択」をしないのなら環境を用意しようとまでしてくれる。読者としては治療を諦めていない。心強い。
北部の環境、魔獣が芸術病を治すヒントになってお願い!この日買ったお洋服が全部着られますように。
期限付きの結婚だから、自分は本当は好きだけど、契約が終わった後に愛着を持たずに捨てられるように…婚約式の記念品という特別な品。そんな意図かなと解釈してみる。
↓先のコメントの方の叫び!😂
セイオッド、大事な時に表情筋が固まっちゃうのかしら。
セイオッドの頭が良いのは凄く分かるので、私はそこは割と楽観して楽しんでます。
嫌いなアクセサリーが好きになるようにとかだといいですね。
キーサの願いは叶ったかな?とても美しく輝いてる!
美しく見せたくない心理から、読者に地味って言われる色味の物を今まで着ていたのかな…。
カリナ、ミリアンは余命を知ったとしても、きっと今あなたに必要なものを揃えてくれるよ。
実家で築かれてしまった壁が高い上に分厚くて、甘えられないんだろうな。
芸術にのめり込まなきゃ心を保てない程どつらい日々。それすら奪う芸術病。神は残酷なのか、それとも愛が深いのか。
ネックレスの石が魔獣由来なら、あの新種に芸術病を治すのに有効な物があったりしてほしい。
カリナに
生きてほしいから。
余命わずかの脇役令嬢
026話
第26話