5.0
よかった
伊藤潤二ワールド全開でテーマがうずまきの作品。ある街が渦巻の呪い?によってどんどんおかしくなっていく、パニックホラーな感じがすごくドキドキさせられました。
-
0
20588位 ?
伊藤潤二ワールド全開でテーマがうずまきの作品。ある街が渦巻の呪い?によってどんどんおかしくなっていく、パニックホラーな感じがすごくドキドキさせられました。
執着系の“闇深”ヒーローが好きな人、苦しくて重たい愛が読みたい人にはハマるのかも。2人の希望も救いも見えない関係性が重苦しい。
他コミカライズは椎名さんの作画に合わせてそれほど違和感なく読めました。けれど本作はキャラクターの顔がかけ離れすぎていて本好きファンにとっては違和感が残ります。フェルディナンド様に至っては…は?のレベル。
本人が無自覚で次々と悪い不良を倒していくところはスカッとするかな。なろう的チートなところが最強パシリ?なのか?
ひぐらしのなく頃にを知ってる人なら誰しもが怪しいと思ったあの人物が視点の物語です。また新たなひぐらしですよ、これもまたよし。
ティナの健気さに胸が張り裂けそうでした。ハッピーエンドだけど最後の巻を読んでもっともっと悲しくなってしまいました。苦しんだ分だけ、それ以上に幸せになったんだと思わないと耐えられない作品です。
女の子が可愛いと言うだけの理由で読んでる。
よくある不遇ヒロイン像ではないけど、是非とも幸せになって欲しいと思えるものなんだなあ。
全く知らない食べ物ではなく、本で読んだことはあっても食べたことがない食べ物を食べる、と言う設定は面白いですね!
主人公が毎回本で読んだ知識を語るところが良いですね!
主人公の食への欲望ダダ漏れ感が良くわかりますね。好物が多く出てくるので、こちらまで欲望ダダ漏れになりますw。
地方のご飯もの。 名物や観光地、また日常に食べておられるであろうソウルフードまで幅広く。派手さは少なくシズル感も少なくて、じっくり読むのが楽しい。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
うずまき