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父親だけど
中身が大人だから、父親といえども、家族愛なのかどうかよくわからない主人公の気持ちの微妙なところがこの先どうなるか気になるところ
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42068位 ?
中身が大人だから、父親といえども、家族愛なのかどうかよくわからない主人公の気持ちの微妙なところがこの先どうなるか気になるところ
様々な偉人がでてくるが、教科書数行程度しか知らないので、それぞれの偉人たちの生涯やエピソードに興味がでてくる。
本編での話を読んでいるだけに、結局2人はラブラブになるんだよなぁ、とついついニンマリしながら読んでしまう。
ワルそうで、でも実は奥さんをちゃんと大事にしている旦那様はなんだかんだでいい人で幸せにしてくれるんだろーなーと期待してみてしまうかんじ。
ツンデレなご主人様と色恋に疎い主人公の関係にもどかしかなるけど、最終的にはくっついて幸せになった欲しい。
カタギのはずなのに、ヤクザ言葉の具合がなんとも言えずハマっていて、二つの意味を想像しながら楽しめて面白い
2人の年の差が気にならなくなるくらい大人になるまで、津軽は先に進まないんだろうなーと思いつつ、大事に思う気持ちは伝わってきてキュンとくる。
若いのにしっかりしてて、なにかと気を回してくれるのに、まだまだ年下らしい可愛らしさもある婚約者なんて、少女マンガの大道ですね。
娘さんと分かり合えないまま別れてしまった父親の切なさと、幼くして母親をなくしてしまった孫の不憫さに切なくなるが、そんな2人が通じ合うとなんだかほっとするお話でつい読んでしまいます。
主人公の彼がいてもひとりの時間が大切なところに共感しまくり。それでも素敵な彼氏がいて愛されてるのには羨望しかない。
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皇帝の一人娘