話は少し違いますが
私がある日今まで感じたことない辛さ
に襲われ寝ても座ってもいられなく
お盆の時期で病院もあいてなかった
けど何とか診てくれる病院を探しだし
診てもらったところ脱水症状ですねー
と言われいや、この身体の辛さは
脱水症状ではない!と粘り検体は
とってくれたものの結果は一週間後
にこいと言われその間も辛くて家で
寝たきり、食事も出来ず一生このまま
ではないかと恐怖に感じました。
1週間後はなんとか起き上がれるよう
になり病院に行ったら検体からO157
ではないけどそれに匹敵するものが
出ましたと。どうりで苦しかった
わけで。その頃O157で亡くなった
事件があった頃で確かにこの辛さは
ご年配や小さなお子様は大変なことに
なると切に感じました。
医師の言うことを全て信じるのは
危険かもと感じたことがあります。
医師を責めているわけではないですが。
-
22
透明なゆりかご~産婦人科医院看護師見習い日記~
060話
分娩台の涙(2)