香織、アンタが生贄になればいいのに、じゃなきゃ、村全部!
でも、アンタみたいなヤツや、この村のヤツらは、山神様の方からお断りかもね
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香織、アンタが生贄になればいいのに、じゃなきゃ、村全部!
でも、アンタみたいなヤツや、この村のヤツらは、山神様の方からお断りかもね
2人が、お互いの気持ちをわかり合えて、よかったねぇ(^^)
村人達、藤四郎さんと千鶴さんに出て行かれたら、村が滅んでしまうから困る、というなら、もっと大切にしろや!!
それに、村長が、藤四郎さんに対し、なぜあんなに強気なの?
で、藤四郎さん、嫌がらせや陰口は、しょっちゅうです!卵も買えませんでした!
なんだか、泣けました!
千鶴さんの表現が素敵!藤四郎さんのことを素直に、好き、といえてるのも素敵でいいね
前の最後の時、藤四郎さんが祠の前で懺悔的に言ってた事を、懺悔にしない、させない、という千鶴さんの心遣いが、お互いのためでもあり、いいふうにでてるよね
やり直しもののお話の場合、このお話だと、生贄にならないように人生を変えていくのかも、、だけど、このお話は、いずれ生贄に、ってのは変わらなくて、その日が来た時に後悔しないように、って思いながら生きているのが、健気でいじらしくて、それだけに切なくもある
生贄の風習が、1年後なくなっていれば、と、願う!
にしても、呉服屋夫婦の、まいど〜、は幸せと平和が感じられていいなぁ(^。^)
藤四郎さん、どれもこれも買ってあげたくなっちゃうんだね
7着で済んでよかった
嫁さんは幸せ者だなぁ、といわれても、いずれくる定めがあるから、なんとも言えない
生贄は、なくならないのかな?
呉服屋さんの奥さんと思わしき人と店主の、まいど〜、が、そこにある幸せだけを感じられて、いいなぁ
こうでなくては!
人対人の戦争だから、敵の人をあやめて勲章、ってのも今の時代だと抵抗があるけど、少なくとも、この話の中では、こうだよね
戦友の山室さん、奥さん共々、明るくていい人そう
だね
にしても、藤四郎さんは、お買い物に来る時も、軍服で銃を持ってるんだね
千鶴さんが着ていたお着物は、藤四郎さんを虐げていた人が着ていたお着物、だったんだね
千鶴さんには、似合ってる、と言ったけど、思い出したら着せたくないし、着てほしくないよね
藤四郎さん、千鶴さんのお母さんの為に、墓石になる石を運んできてまで拝む、って、お母さんと何か繋がりがあるのかな?
にしても、食後お片付け、藤四郎さんがしてくれてる
千鶴さんが腕を怪我したとはいえ、この時代、なかなかいないよね、こういう男性は、、、
千鶴さんも藤四郎さんも、初々しくて、かわいい(^^)
藤四郎さんは、村人達に釘を刺しに行ったんだね
村の人達が、藤四郎さんに対しても何かあるみたいだけど、藤四郎さんの生い立ちが知りたい
いい流れじゃないですか!
お風呂上がりの着替えに、浴衣を着てくれてよかっね
でも、帰ってから出掛けた藤四郎さんは、どこに行ってたんだろうか?
千鶴さん、怪我がないようだし、助かってよかった(^^)
藤四郎さんが、千鶴さんの声に気付かなかったら、あぶなかったよね!
藤四郎さんは、功績を讃えられて勲章まで貰ってるのに、村の人達は、それでも貶すんだね
だけど、2人がより一層近くなって、よかった
妖は、山神様の使いで、千鶴さんたちを助けてくれるんだと思ったよ〜!そしたら、ちがってた!
それに、妖、みんな見えるんだね
千鶴の夜明け~わたしに一途な旦那さま~
016話
藤四郎さん(2)