推しであるカエルスに、あー言われたら、ヘスティア自身、自分の存在意義がなくなった、も同じだよね
でも、推し、ではなく自分のが愛してる人、としてだったら、また、違うのになぁ
カエルス、気持ちをまずは、言葉であらわして欲しいな(^^)
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推しであるカエルスに、あー言われたら、ヘスティア自身、自分の存在意義がなくなった、も同じだよね
でも、推し、ではなく自分のが愛してる人、としてだったら、また、違うのになぁ
カエルス、気持ちをまずは、言葉であらわして欲しいな(^^)
カエルス、メガネを使い慣れてないからなぁ〜
せっかくのいいムード、メガネに邪魔されたら、メガネを潰したくなるよなぁ〜、せっかく作ったのにね(^^)
カエルス、ボウリングも上手!
推し、がこんなに近くにいて、まして、肩組まれたら、失神しそう(≧∀≦)
いずれ、推し以上の存在になるんだろうけど、ヘスティアが、ほーんと羨ましい
出てきたこの女、カエルスに色目使いそうだ!
ポスト男爵?だれ?
あったぁーーーー!?
ディアーナは、ヘスティアが、カエルスの爵位と財産目的で強引に妻になったと、周りの人達に言いたかったの?
で、あわよくば、この話が噂になって、その時のカエルスをなだめ、カエルスの気を引こうとか、考えたんじゃないの?
バカな女だよねー
あんた達が傷つけたカエルスが、ここまで元気になったこと、知ってるのにね!ほんと、バカ!
あんっ、いいところで!
カエルスに、「ディアーナは暖かい日差しだとすれば」とか、そう思っても、ほしくなかた
カエルスが、今、好きになってきてるヘスティアに、過去に好きだった女がお茶をかけてるんだよ!
少なくとも、お茶会の招待を前日にするような人を、暖かい、、なんたれ、、とか表現してほしくない
ヘスティア、はやく、推し、状態から抜け出さないかなぁ?
お肌を見せていいのは、侯爵様だけなんだね(*^^*)
でも、侯爵様のお肌、というか、あの胸板は、他の令嬢には見せたくないなぁ
見捨てられた推しのために【タテヨミ】
067話
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