5.0
約ネバは名作だよね
2010年代後期の名作のひとつ。
進撃、鬼滅、約ネバの金字塔。
よく脱獄までが面白かったとネットで書かれてたりもするが、ハウス脱走編→シェルター編で大脱走劇を終えて中だるみをしたものの、GP編以降はまた心理戦が多く緊張感を保ち、最終戦争編では鬼たちの政治や暮らしも納得いくものに落ち着いた。
最後まで綺麗にまとまった作品だと思う。
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2295位 ?
2010年代後期の名作のひとつ。
進撃、鬼滅、約ネバの金字塔。
よく脱獄までが面白かったとネットで書かれてたりもするが、ハウス脱走編→シェルター編で大脱走劇を終えて中だるみをしたものの、GP編以降はまた心理戦が多く緊張感を保ち、最終戦争編では鬼たちの政治や暮らしも納得いくものに落ち着いた。
最後まで綺麗にまとまった作品だと思う。
無料分46話まで読みました!
本人は気づいてないだろうけど……
すみれ先生は料理したくない
↓
すみれ先生は成長してる
話数が進むにつれ、料理したくない先生の料理チャレンジ回数が増えてる!ことに気づきました!
あんだけ料理したくなくてレトルトカップ麺お菓子オンパレードだった先生が!
朝日先生との未だくっつけない恋愛がちょっとずつ進むにつれ、すみれ先生の料理チャレンジ回数が増えてる〜!?!!!
もちろん!失敗はつきものですが⭐︎
失敗はいいんです。
億劫でやりたくなかった料理へのハードルが下がってることに私が気づけて読みながら少し爽快!
そして失敗に埋もれながらも数少ない成功も!
(パスタは失敗したけどミートソースはほぼ成功)
そんな本人も気づかない料理へのハードルが下がってること(気づいたら料理チャレンジ頻度下がっちゃう?むしろ上がる?)、朝日先生との恋愛や究極の当て馬(?)幼馴染み海斗先生からの告白!
この先どうなるのかすみれ先生の私生活(料理)含め今後が気になります!
無料54話分、読み切りました。
ちょうどいいとこで終わった!
続きが気になる部分でぶった斬って続話を購入させるよう促す漫画も多い中、大変な育児や問題の場面をたくさん見せてくれ、成長が見られるいい部分で物語の舞台も(まだ終わってないけど)ハッピーエンドのような場面で切ってくれ幸せな気持ちで無料分を読み終えることができました。
健常児育児とは違う苦悩もある中で、物語の母に感情移入しつつムーちゃんの小さな成長を一緒に喜ばせていただきました。
昨今の少女漫画は捻りを利かせた設定だったり恋愛ジャンルの中でも多岐に渡る中、これは圧倒的王道!
以前17話まで無料で読んでて今回35話まで無料で通して読んで、ほんとキュンキュンした!
珍しく即星5つけるレベル!
いい意味で昔ながらの少女漫画!
そっこー全話読みたいレベル!
初期から読んでて無料イッキ読みで定期的に途中まで読んでたのが全話無料スペシャルキャンペーンで完結まで読めた!
対象作品に選んでくれてありがとうという気持ちでいっぱいです。
完結まで読み進めるのに1〜2年がかりだったから気づかなかったけど、後半で過去回想シーンが何度も出てきて見比べると絵柄がだいぶ変わってて初期はこんなだったかと思い出した。
初期の和歌ちゃんはあの頃はあざといと思って見てたけど顔がけっこう意地悪。
友哉本人も性悪と称したように、性悪でいじわるさが顔に出てるなーと。かわいかったけど。
後半で理由づけがされていくたび、初期を見返して納得したくなってくる作品でした。
中盤から和歌ちゃんがどんどん美化されてかわいい女の子になってきたけど見返すと初期は「あんた」呼ばわりに暴言失言のオンパレードで途中から路線変更したのかな?と感じた部分も。
あざとい女の子を描くのって難しいですね。
和歌ちゃんと友哉くん呼びが呼び捨てになるまでの初々しさや甘酸っぱさ、付き合ってゴールではなくカップルとしての成長や安定感、ほんわかしていて見てて癒されました。
最後はいきなり3年後に飛んで結婚だったけど友達や先輩後輩みんなのその後や成長が垣間見れたのも嬉しかった。
登場人物全員幸せになるような落とし所で大団円のハッピーエンドでしたね!
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約束のネバーランド