5.0
興味深い
孤独死のニュースが珍しくないですが、その裏側で働いている人がいて、どんな仕事をしているのか、教えてくれた作家さんと原案の方に感謝です。
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67585位 ?
孤独死のニュースが珍しくないですが、その裏側で働いている人がいて、どんな仕事をしているのか、教えてくれた作家さんと原案の方に感謝です。
本当、小児科の先生って本心は真心先生みたいな感じですよね。
子どもが入院していたとき、内科系の小児科の先生って本当に患者である子ども本人だけでなく家族の状況も気にしながら治療してくれているんだなと気付かされました。小児科外科は本当にお兄さん先生っぽくてリアルさが感じられます。
自分にも他人にも厳しい管理職がパワハラをした場面では、その人がそのまま会社を去るようにしていくのかな…と思っていましたが、最終話では活躍していて、人間の多面性と人事が人を大事にしているというのが感じられて、読んでる方は温かい気持ちになりました。読み終えてみるとまだまだ色んなエピソードが知りたいなと思ってしまいます。
以前何かで東大生が勉強に役立つ漫画として紹介していて気になって読んでみました。
花街の医者のもとで身につけた知識を武器に飄々と事件を解決していく姿が壮快です。美人な上司にも興味無しという姿勢がぶれないのもとても面白いです。
戦前~平成中頃の時代設定で師匠の生い立ちから唯一の弟子が師匠の立場になるまでのお話。私の曾祖父・祖父も落語ではないが高座に上がる人だったので師匠の江戸弁を頭の中で再生すると彼らの声で話しているように感じられて懐かしいです。
落語の世界の裏側が覗けて興味深く読ませていただきました。
小学生の子どもと一緒に読みました。子どもが身体のことについて質問してきたときに、この作品の知識があるので、説明しやすくなりました。高校生の生物基礎はこれを読んでおけばいい点取れると思います。
野球のことは全くわかりませんが、ヤクルトの古田さんは知ってます!あの古田さんがメガネに転生して、高校生を捕手に育てる…発想が斜め上で最初ついていけなかったですが、面白いです。
二人目の子どもを妊娠中に読みましたが、自分の身体に起きていること、起こりうること病院の母親学級より詳しく知ることができました。自分と自分の子どもにも起きたトラブルも載っていて、登場人物と自分を重ね合わせて読んでしまう回もたくさんありました。
新撰組リアンの関くんおすすめの漫画と聞いて読み始めて、期せずして彼の名前の由来も何となくわかってしまった。
仏陀とイエスがお友達になるなんて、そんな発想無かったです。宗教の中身が少し身近に感じられました。
新人でここまで子どものために動ける先生なかなかいない!そして園長先生の自由さ柔軟さが素晴らしくて、こんな園に子ども預けたら楽しそうかな…でもママたちクセありだからそっちで苦労するかななどと考えてしまいました。
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不浄を拭うひと