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絵にすると面白くないのかも
活字だけなら想像する楽しみがあるけれど絵に置き換えたら説明されてるようで、登場人物の表情とか邪魔になりますね。でも映画は動きがある分面白かったです。原作と別物として読んだら面白くなるのかしら?
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活字だけなら想像する楽しみがあるけれど絵に置き換えたら説明されてるようで、登場人物の表情とか邪魔になりますね。でも映画は動きがある分面白かったです。原作と別物として読んだら面白くなるのかしら?
『日出処の天子』山岸凉子さんの作品を思い出しながら読み始めました。山岸さんのは異常、異様な感じの漫画でした。大昔に読んだので記憶が定かではないけれど。池田さんの聖徳太子はどうなるか先が楽しみです。
今泉、中ボウのままじゃないですか!彼の言動は好きな女の子をカラカウやつ。天然純粋熟成の藤井さんのお酒の蘊蓄良いですね。ワンカップ見直しちゃいました。
戦国時代?第二次世界大戦?あまり良い時代ではなさそうな。GPSつけた辺りから不穏な社長。ヒロイン、同期の男性の方が無難だ!と教えたい、気味が悪くなってきた社長よりね。
西谷祥子先生の漫画を読むのも半世紀ぶりです。ヨーロッパの街角、衣装に胸をときめかせたのを思い出しました。今見ると絵は手塚治虫の初期のよう。ちょっとディズニーのよう。かえって新鮮です。
ちょっと判りにくい設定ですがヒロインが可愛くて可愛くて萌えました。頑張れ!あかちゃん。早く大きくなあれと母親の、いや祖母の気分で読んでます。
いつの作品なのかしら?少女漫画ではないようだけど少年誌に掲載されそうでもないし。女性週刊誌の連載なのかしら?かなり昔の。
半世紀前に夢中で読んだ漫画です。マーガレット?少女フレンド?連載してました。発売日にそわそわと本屋へ。懐かしい。加南と線は勿論、サブキャラも大好きでした。
雑なようで繊細。奇を衒っているようで自然体。スターウォーズの平和版みたいな異世界のようで隣町的な恋愛ドラマなのかな?面白いです。
50年前に友達の家にベルサイユの薔薇が全巻ありました。朝から晩まてどころか徹夜して彼女の家で完読、感動した記憶が蘇りました。宝塚の舞台も、映画も見ましたが、やはり原作が1番ですね。
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桐島、部活やめるってよ