5.0
この作家さん、大好き💗
原作の作家さんが好きで、無料お試しだけ読みました。
片思いの男性が恋人にしていたのは、美人な従姉。自分はその貧弱な代替品だったんだと、ヒロイン涙💧
その気持ち、よく解る😭
でも、泣きながら運転して、事故らないでね。🙏
この先が物凄く気になり、絵もとっても綺麗だったから、即購入✨😁
ヒロインが幸せになるところを是非見たいっ✨
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574位 ?
原作の作家さんが好きで、無料お試しだけ読みました。
片思いの男性が恋人にしていたのは、美人な従姉。自分はその貧弱な代替品だったんだと、ヒロイン涙💧
その気持ち、よく解る😭
でも、泣きながら運転して、事故らないでね。🙏
この先が物凄く気になり、絵もとっても綺麗だったから、即購入✨😁
ヒロインが幸せになるところを是非見たいっ✨
何不自由無く、プリンスとチヤホヤされても、行動と食事、体調、教育、交際の果て迄全てを管理され、全く自由が無い籠の鳥状態。
普通の女の子と同じ様に、友達と旅行にも行けない。まして、一人旅なんてとんでもない!男女交際も禁止。
ようやく自国を抜け出して、パリへ一人旅✨
と思った矢先、10歳で婚約したシークの遣い?エージェント?護衛?が捕獲に現れた!捕まるも、隙を衝いて脱走。でも、やっぱり捕まるお姫様。
路地で、観光したい!💦買い物したい!💦
と泣き喚く。嫁ぎ先の護衛さん、公衆の面前で、プリンスとバレたら一大事!女性の泣き落としに陥落。やるねー😁👍️
まんまと観光の約束を取り付ける🤭
いやー、このお姫様、天真爛漫。
二人の掛け合いが面白い✨
さあ、ここからどうなる?
出自は、選ぶ事なんて出来ないのに、そこを陰湿にネチネチと……!
市井で有名?な踊り子の母と普通に暮らしていたのに、母親が亡くなると皇帝の落し胤だと云う事が判明して、強制的に皇宮に連行されたイレーネ。かなり冷遇され蔑まれ疎んじられ嘲笑の的となり……。正妻の后の長男が皇帝に即位すると、妹達には命じず、イレーネに政略結婚を嘲りを隠す事無い言葉で命令。
このイレーネの状況なら、祖国を恨む気持ちもわかる。唯一仲良くしてくれた父王の妹夫妻の息子である従兄弟を異母兄皇帝に射殺されてしまって、本当に独りぼっちになってしまって。
夫であるジャファルの母后の苛めと嫌がらせに耐える日々が始まる?
ジャファル、結構気骨がある王みたい。
夫としても頼りになりそう。イレーネにしてみれば、どこまで信用して良いのか判らないのも仕方ないけど。
これからどうなる?
アンドレア、好きな男性の為に年中無休・早朝から深夜迄頑張り過ぎちゃって、全く報われず、心身共に疲弊し過ぎちゃったのね。
マック、人使いが荒過ぎっ❗️
公私混同もいいところだし、それを全く悪いなんて微塵も感じていないどころか、当然の様な口振り😱😫
これじゃあ、見限られても仕方がないと思ったし、貴方は鈍感過ぎるもん。
仕事はデキるボスなんだろうけれど、自分でやらなければならないプライベートな案件まで丸投げするなぁ~😱
プライベートは、かなり?ポンコツね~。
ギャップが凄い🤭
でも、面白かった✨
素朴だけれど、元々が美人なキーリー。
傷心旅行で来た宿泊客のハリーにしつこく言い寄られるも、キッパリ断り続け、それが仇となりSNSを乗っ取られる破目に。
その書込みについての真相を確かめる為にやって来た記者?にしつこく誘われ、困惑するキーリー。でも、そのリックに接する内に惹かれていく。
もし、出逢った心惹かれた男性が、女性に大人気の世界的超有名人だっら?!
んん~、遊ばれたとか、からかわれたとか、面白がられたなんて思っちゃうかも?
どの位、どの程度の話をしていたかにも因るけれど…。
正体を明かされて、キーリーの反応と対処に何だか納得。
心が優しくなるお話でした✨
凄く見辛かった。この作画の作家の絵は好きなのですが……🥺
もしかしたら、初期の作品なのかな?
せっかくの中東?のお話なのに、砂漠の雄大さや、建物の美しさとか、伝わって来なかった。
クローディア、押しが強いボスに圧しきられているのが、可哀想だった。
2年間も満足な休みも貰えず、徹夜常套、全ての業務の重要な部分をクローディアに丸投げして、只の御飾りの社長のサム。
おしゃれも、恋愛も出来ず、御飾りの社長に片思いしているなんて、まるで変な宗教の怪しい教祖にせん脳されているみたい。
社長父の横暴で独善的、女性蔑視、特に外国人女性に対する偏見が、クローディアに対して発するのが嫌な気持ちになった。
最後が剰りにも駆け足過ぎて、残念でした。
夫は仕事最優先で家庭を省みず、日々夫の継母に身分違いだと蔑まれ、疎まれ、罵られるアリー。フィンは、何となく?うっすら?自分の継母にイビられているのは、多少感じていたんだろうが、そのまま放置。故郷のオーストラリアを離れ、全く知らない土地、知り合いも一人としていない、夫だけが頼りのデンマークへ移り住んで、心細い日々に更に追い討ちをかける出来事が。悲しみに打ちのめされているアリーに、更なる追い討ちをかけるフィンの一言【もう、いい】そして、アリーを家に残し、更に仕事漬けに。子供なんか欲しくない、見限られたと離婚を決意して帰国したアリー。追っても来ず、話し合いを持つでも無く、そのまま放置されたら、顔を見るのも辛いと思ってしまうのは、当たり前だと思う。
帰国してから、フィンの赤ちゃんを身籠った事が判明。シングルマザーを決意。
フィンが放置しなければ、こんなに拗れなかっただろうし、アリーがこれ程傷付かなかったし、頑なにならなかったと思う。
編集長、GOOD JOB👍️
作画の作家さん、独特な絵ですが、綺麗です。
パティシエのコーリー。お菓子大好きなのね☺️
毎日思うケーキのレシピやアレンジを考えて、分厚い手帳にアイディアを書き込んで。
ボスのダニエルにも一目置かれる才能の持ち主。仕事熱心過ぎて、休暇も取らずに働きワーカホリックな毎日。
やっと取れた纏まった休暇を一人旅で過ごす事に。その休暇の初っぱなからアクシデント。何せワーカホリックな女子だから、男性のあしらい方とか、まして、柄の悪い男からの逃げ口上なんて心得が有る訳無い。
大天使の名を持つゲイブに荒っぽい方法ではあるが助けられ………。
って、二人共何て不器用❗️❓️
ゲイブの親友とK9のロージー、GOOD JOB✨
持つべきものは、良い友達と相棒よね~😁
しっかし、ボスのダニエルは策士だね~😳
ピッパは、本当に一夜限りの事だけを望んでいたのだろうか?
キャムは?どうだったんだろう?
ピッパの親友の夫のビジネスパートナーであり、親友と云うニアミスが多そうな相手なのに………。二人共、そこは最初の出逢いから解っているのにね。きっと、二人共そうでは無かったんだと思う。
キャムの過去は、本当に辛い事だと思う。トラウマになってしまって……。
でも、全ての未来がまたそこに繋がっているかと言ったら、否!後悔は、そうならない為のものに出来る道しるべなんだと思う。恐れるだけで、自分の事しか考えていないじゃない!自分の懐に入れても、四六時中、24時間365日一瞬たりとも離れずに側にいるなんて事、不可能に等しい事なのにね。だったら、ピッパが言う通り、最初から懐に入れるなって話よね。
近付いては突き放されて、甲斐甲斐しく面倒見られて、優しくされて、ピッパの心からキャムを求め始めたのにかんぷなきまで打ちのめされて、突き落とされて……😭
胎教に悪過ぎ。こんなに妊婦にストレス与え続けたら、切迫流早産しちゃわないか、本当にハラハラした。アシュリーの一家がいてくれて、ピッパにとって本当に良かった✨
アシュリー夫と母、GOOD JOB👍️
折角、神様が二度目のチャンスをくれたんだから、亡き妻とコルトンの為にも幸せにしなくちゃね☺️
デヴォンが『愛なんか要らない』なんて思っているから、そもそもの間違いなのでは?
そんな殺伐とした家庭に、両親に貴方は育てられたのではないの?!
片方が深く愛していて、もう一人が愛していないって悲しい😢💦
狡い。一人だけ沢山の愛を貰うのは、夫婦の関係に於いて、一人に精神的負担を強いているのと何ら変わらないと思う。
アシュリー父、酷い。デヴォンが条件を必ずのむと解っていての合併。
娘を守りたいのかもしれないが、ひょんな事から知られた時に、どれだけのダメージを受けるかなんて、全く考えていない。
一皮剥けば、自分が可愛いんじゃないの!
キャムも、アシュリー兄も、よく言った✨
デヴォン、気付いていなかったの?!
ようやく自分の心にも気が付いたデヴォン。間に合って良かったね☺️
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あの朝の別れから