まふ〜(´;ω;`)
ま〜〜〜ふ〜〜〜(´;ω;`)
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94位 ?
まふ〜(´;ω;`)
ま〜〜〜ふ〜〜〜(´;ω;`)
まふ〜(´;ω;`)
がんばって待ってたんだよね(´;ω;`)
ずっと会いたかったんだね(´;ω;`)
あるじはここにいるよ、会えたんだよ(´;ω;`)
まふ(´;ω;`)
まふの回想にまふの声が(´;ω;`)
まふーーー(´;ω;`)
ここでまふを出すのはずるいよぉ(´;ω;`)
チェ尚宮が同じ日だったのは本当に偶然なんだけど、タイミングが悪過ぎたね。
でも王宮を出た女官の住む村に行くなら本当に余命幾ばくもないと分かる筈。
だからこそ最期に何でもやると思われたら困るけど。
外傷性心タンポナーデなんて言葉がある世界観には見えないけど、よく何の経験もないのに先生の論文に理論だけ載ってた先生も実践してないらしい治療しようと思ったね。
「これであの子のせいに出来る」って魂胆の奴もずるいけど、主人公がヤバい。
その楽器は何だろう。
4年経って主人公は成長したのに、あの嫌なご令嬢は年齢止まったまま? 精神面はそうだろうね。
指の感覚で文字を読むならそんなに汚して読めるのかな?
バキって曲がったペンもそんな簡単に元に戻らないでしょ。
ツッコミ所が多過ぎて却ってこの作品が気になってしまう!
手の感覚で文字を読むって、点字じゃなくて多分インクの感覚だよね?
相手が自分の目を見る時間の感覚が分かったり、差し出した手の位置も分かったり、ファンタジーだなぁ。
目が見えないのに医者な上に外科手術が出来るってどういうこと?
そういう魔法とかギフトとかある世界観?
聖女は竜騎士様にまもられて
013話
13話 あるじ