……身内が……
少し前、似たような亡くなり方をしています。
ごみ収集車ではなく、勤務先の工場の機械に巻き込まれて即死でした。
柳さん、何があったんだろう。
釘と何か関係があったんだろうか。
-
3
2429位 ?
……身内が……
少し前、似たような亡くなり方をしています。
ごみ収集車ではなく、勤務先の工場の機械に巻き込まれて即死でした。
柳さん、何があったんだろう。
釘と何か関係があったんだろうか。
……というか………
漫画に描いたら桜壱さんにバレるじゃないか………
母娘関係は歪んでいて最悪なのかもしれない。
でも同情は出来ないな。
真琴だけじゃない、美鈴さんや、茜子さんにしたことを思えば……申し訳ないが「ざまぁ」でしかない。
人を大切に出来ない人は、愛されたい人から愛されない。
茜子さん。
真っ直ぐで明るくて華やかな茜子さん。
サラなんかよりも、貴女はとても美しい。
真琴と茜子に幸せになってほしい!
本音言えば、サラに堕ちていってほしい!!
うわー………えげつない家族……
これを乗っ取りと言わずになんと言うんですかね……気持ち悪い、紗良母娘。
『好きだけじゃやっていけない』
『一度諦められるような「好き」は通用しない』
これ、趣味と実益兼ねようとする人には重くのしかかる言葉ですよね。
そして、どの仕事にも言える言葉。
『好きなことで食べていく』
その大変さを考えさせられます。
『伊之助エンジン+村田ブレーン!!!!』
の後の無言のコマに、笑いが堪えられなくなりましたww
キメツ学園の中でも、スピード感が魅力の回ですね!…って補習にスピード感いらんだろー!!
なにげに伊之助が相手を呼ぶ呼び名の適当さも絶妙です。紋逸はともかく、川西ってどっから出てきたんだよ笑
漫画自体もそうですが、どなたかのコメント『この補習やべぇ笑』がトドメを刺してきて爆笑しました!!
なにげに厳しいけど優しい不死川先生。
いい味出してる良き先輩の村田さん。
(村田さん結構好きなんですよね。彼は決してモブで終わるキャラではない!!)
何よりこの補習の回は、ギャグやエピソードのスピード感や強引さも笑いを誘ってきますよねw
ちょっと違う視点で……。
他の作家さんの作品で申し訳ないですが、軽度知的障害者の家族をテーマにした『ひまわり!それからのだいすき』の主人公と、前作から出ている幼なじみの男の子(もう男性かな)もこのパターンでした。
そのふたりも、お互い別々の恋人がいて、やはり男性の方が女性を想い続けていて、でも女性側は問題を抱えていて、理解者を失くしたくないが故に無意識に気づかないふり…的な流れでした。
大切なもの、誰だって失いたくないし、男女関係になれば、結婚しない限り終わりは付きまといます。だから、他に逃げたくなる気持ち、理解できる気がします。
また、『ひまわり』の方で、
男性が後輩に、幼なじみへの想いを打ち明けたときに、「未だに童貞なんですか?」的なことを聞かれ、「そこまで悟り開けてへんわ!!」とツッコむ場面がありました。
そりゃそうだよなぁと思います。
衛くんも、おそらくそういう気持ちだったのでは?
佳奈ちゃんとの関係は怖くて壊せない。
でも、年頃の性欲を解放しないのは辛すぎる。
性欲って、本能であり3大欲求のひとつですもんね。
一途ではないよね、って言う人もいますが、いやーでも年頃の男性にどうしろっての…とは思いますね。正直。
むしろ一途って……また他作品ですが『ときめきトゥナイト』みたいな、一生たったひとりを愛します!な感じのが珍しいですよ、現実は。
女性側はそれがおそらく理想の方が多いでしょうけどね(と言いながら私もそうですけども)。
そんなふたりだから、心が通じ合って本当に良かった。
この回でも。『ひまわり』でも。どちらでも思わず泣いてしまいました。
……佳奈ちゃん、A○男優は、そんなに思うほど気持ちよくないですよ!
結構ガシガシ来るし。人によっては凄まじい性技を使ってくるし。下品な下ネタで気持ちを萎えさせてくる人もいるし笑
撮影(魅せること)ありきなので、大袈裟なんですよね。
…ということを佳奈ちゃんに思わず言ってあげたくなりましたw
これからどうなるのかなぁ。このふたり。
個人的には幸せになってほしい。
死役所
241話
第103条 レジェンド①(2)