5.0
物足りなさはある
四捨五入したら、☆5という感じになりましたね。それにしても、なんだあの兄と兄嫁め。救いは子どもたちが、ぎりぎりのところで優しさを出した点は救われたね。クリスマスにピッタリのお話でしょう。
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1
504位 ?
四捨五入したら、☆5という感じになりましたね。それにしても、なんだあの兄と兄嫁め。救いは子どもたちが、ぎりぎりのところで優しさを出した点は救われたね。クリスマスにピッタリのお話でしょう。
最後まで見届けてしまいました。とっても慈愛あふれる堅実な死神さんでした。★が減っているのは彼女の旅立ち後の残されたキャストの行方が描かれていなかったから。
前に読んだ、花束を…より、ストーリーも絵柄も自然体なコミックだと思いました。なので今回も☆5にしました。
そばにいる人が守ってくれるなら、好きにならずにいられないわなぁと、個人的に思いますが、あとあとバラす方が気恥ずかしくなっちゃうのかもと思えたので、自分は偽装結婚は、やらんとこ!と心の片隅に止めておきます。
話数も読みやすい長さで良かったです。
また新作をお待ちしています。
あるある~というところと、誇張演出かもね~というところを楽しんで読み進めています。金持ちのユーザーが楽しみです。
それにしても、大物だなぁ…都会に出てきたら議員会館とか、ワカモノを知らずに何度も公正させたりして、生ける和製マリア様か菩薩様だよ。
私の知らない世界に誘う不可思議な物語だけど、興味深く読ませていただいています。辻占のお兄さんが見かけより相当に温情派な人なので、心に沁みます。
めちゃくちゃ真面目に熱心に仕事してそうだよね〜という空気感で、必死のパッチでオシャレに取り組んでるのがなんとも言えない味だな。
映画を紙にしたかのような感じの読後感です。猫王さんもあの雰囲気オモシロイわ〜ハタ迷惑なプレゼントも読み手にはいい感じです。
絵柄が、ひと時代前なのかな…と感じて、好みと違うので☆4くらいかと思いますが、ストーリーは今の社会問題というが、自分がモラハラから逃げ出したから、ここは、☆たくさん付けておきたい。ここまでワル弁(暴行やないかい)のダンナにはカミナリ落としたいわ💢
人は人と関わらずに社会性を身に付けるのが困難だと、よく表現されています。アマラとカマラの話や、紫の上を育て上げる光源氏の要素を感じる話です。
類ちゃんの数学講座を私も楽しく読めました(数学コンプレックスを持たずに学生時代を過ごしたかったな)。
二人が遠縁という設定からして、ラストはお互いの光になるのかな?と分かっていましたが、幸せのもう少し先まで読み続けたい、上質な作品だと思います。
ドラマ化するなら、2クールくらい使って和製韓ドラ風というか、ゴージャスな昼メロ風にしてほしいな。
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大聖堂のある町