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あ〜
すみません、チョコっとだけの無料とはいえ、なんだか部外者が迷い込んだようです。目の保養という感じにもならなかったのが、自分でも残念に思います。
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554位 ?
すみません、チョコっとだけの無料とはいえ、なんだか部外者が迷い込んだようです。目の保養という感じにもならなかったのが、自分でも残念に思います。
だいたいエリート校に相応しくない生徒が散見するということが現実的ではない。だいたい元彼が指導教員になるというのもご都合主義で、ヒロインはオボコイ空回りさん…もういいかな?
かわいいけれど、能力と魔法世界すぎて、アラフィーはなかなか付いて行けんのですよ。アタマにお花畑で読んだわ。
教育係が新人と同じ土俵でええんかいな?仕事よりモテたいのかな?不特定多数に。私はパートナーからキチンと好かれる方がいい。
自分軸がしっかりしていないモラトリアムなハイティーンの成長物語でしょうか。その割には安易に彼氏だから構わないと寝るし、ヒロインに共感ができなかった。青少年保護育成条例など18歳以下なのに、それを助長する誕生日会のクダリも、くだんね〜。純愛だと感想をあげる方もいらっしゃるけれど、個人的な感想としては、純愛ではなく、本能的な欲望を果たすのを熱望渇望する青少年の恋愛マンガだと思いました。他のレビューさんによると最終的に落ち着くみたいですが、私ならどちらの男性とも関係ない世界の人に、自分らしさを出せる人がいい。ヒロインは御縁に縛られてムリに愛そうとしているのが滲み出ている。
本能的にリミットがあるから子どもを持ちたいという気持ちは分からんでもないけれど、知り合いに懇願してまで?酒飲ませてまでは、大人にするまで責任もってね。
ノンフィクションに近い創作ではあるものの、真のおひとりさまではないです。自ら進んで子をはらみ(いくらなんでも男女逆転で想像すると、男性が子ども作れ!!と酔わせての行動は犯罪だと思うので、女性だってNGだと思う)無料なので読んできましたが、周囲の人に恵まれる環境だから過酷さも特にない。子育てあるあるの内容。ミウラ氏に似せて娘を描くにしても麻呂眉はないでしょうに。私が娘なら読んだら口を利かなくなる内容だと思いました。
救いなのは、ミライちゃんに乾燥肌トラブル(納豆や福豆を食べてポリポリするのは大豆アレルギーちゃう?と個人的に思う)アトピー体質はあれど、無事に成長していること。
ウチの場合は…生後すぐ半年も入院手術がある大病もしているし、発達遅滞もあるし、モラハラで会わす訳にはいかないし、元夫の不規則シフトに協力してキャリアも手に職もなく逃げ出すしかなかった。
私より過酷で真の孤独になりがちのシングル家庭を綿密に取材したドキュメンタリーという内容ではないので、タイトルについては、違和感が拭えませんでした。
マンガがこうして作品として世に出て、印税も入るし、描ける才能も努力の賜物でしょう。一方、お金がなくとも、顔を娘に見せに来るフレンドリーなミウラ氏に作者が癒やされてる様子もあるし、周囲の人々もなんだかんだ親切。お母さまの描かれ方は自分の望み通りの母と違うとグチ言っているかのようでしたが贈り物が頻繁で母は優しい。
総合して、恵まれる環境にある人の苦労話なのかな?と思いました。無料を超えてまでは読まないと思います。
甘ったれヒロインです。優しいのはいいことかもしれませんが、弱っちくて自分の足で立てません。お膳立てされたい気分なら夢見心地で読めるかも。
カラッとハッピーな高校生の話でもなく、途中に佳作である別の話が差し込まれていたり(元々の作品に足せばいいのに、1話が短いから足したのか?)スッキリしない。
一般的な男子高校生の日常風景というのは、こういうものなのか…とスンナリ入ってくるという感じもなくて、違和感の塊で、脱落。小学生みたいな会話。
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檸檬館まで ― イケメンだらけのアパートで秘密の共同生活