そういえば、『サツ意を持って近づけばメタメタに切り裂かれる』魔法をかけてるって言ってましたね
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116位 ?
そういえば、『サツ意を持って近づけばメタメタに切り裂かれる』魔法をかけてるって言ってましたね
あっ、あのペンダントは…
前にジュベリアンが見つけて、カフスと一緒にお父さんに返したやつですね!
一度だけ使える、が、一人一度ではなくペンダントが一度だよね?
つまりもうあのペンダントは使用済みだから、ただの綺麗なペンダントってことでいいのかな。
71ページ目のパパン、ちょっと目がいっちゃってる…
そういえばパパンはせっかく巻き戻したのに、なんでまた指輪の契約を受け入れちゃったんだ?契約後にしか回帰できなかったのか?
ちゃんと飛べるようになるまで練習したのは偉い
お前が再提出しろって言ったんやんけ
逆恨みぃ〜
しかし海成は茉莉花を酔わせて、どうしようとしてたんだよ。酔いつぶれてたら、まともな口説きなんててきんぞ?(既成事実を作るってんならできるけど、さすがにそこまで下衆な手は使わないだろうし)
赤の皇帝陛下に、朱雀になってもらえば?
これ、第一は茉莉花の引き抜きだとして、第二案は海成の抜擢じゃない?
茉莉花を引き抜けたらそれはそれでよし、引き抜けなくても
「命令したのに引き抜きできなかったの?じゃあ宰相補佐の座は責任取って海成がつとめてよねぇ」
って感じで。
海成が出世したくないって茉莉花から聞いてるし、どうにか宰相補佐を引き継げるように根回ししてる説ない?
「茉莉花の後釜を務めるには、禁色持ってるあんたくらいしかみんなも納得しないでしょ」
とか言えば周りも承諾するしかない。禁色与えられたのもそのための伏線だったとか…
(白皇帝が天河を赤皇帝のお守りから外したのが伏線だった件から、色々なものが伏線に見える…)
天河さんは、嘘の勝負なら海成に及ばずだけど、真っ直ぐな言葉なら茉莉花の心に綺麗に届いてくれるよね
ある日、お姫様になってしまった件について【タテヨミ】
053話
ある日、お姫様になってしまった件について【タテヨミ】(53)