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謎解き
記憶喪失、もともといない人物、殺害された人物の身代わり・・・どういう謎解きなのか興味ありますが、手がかりがそろそろ出てこないと、じれったくなってきます。
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記憶喪失、もともといない人物、殺害された人物の身代わり・・・どういう謎解きなのか興味ありますが、手がかりがそろそろ出てこないと、じれったくなってきます。
私も、ババァって誰のこと?と思いました。わざと爺さんみたいな婆さんを描いているのかしら。絵は上手いのに、謎。
私は、こういう奥さん、怖いデス。父の最近相手がこういうタイプで、私も無視されつづけ、父が家庭に理解を示さないと言って、突然に離婚調停に持ち込みました。嫌なことがあったら、ちゃんと話しあおうよ。仮にも夫婦なんだよね。
展開が速すぎ、という感じですが、サスペンスとしては面白いです。ただ、北あかりのネタは、ここではどうでもいいかな。詰め込みすぎで、もう少し丁寧に描いたほうがいいように思います。
お料理モノとして面白いと思いますが、後宮にはいってもお料理するみたいですね。どんな料理が出てくるのか楽しみ。
いつの時代の作品なのかと思ってしまいました。まあ、こういうのもありなのかな。けっこう好評価みたいでしたので。でも、大人の女性向けという感じではないです。特に海外旅行の場面。リアリティがなさすぎ。う~ん、小説家という設定なのに、お話がありきたりだなあ、と。これからなにか起こるのかしら?
日本の社会の問題のひとつに保証人があります。いわゆるまともな就職をするにあたって必要なもの。しかし親のいない子たちにそれは無理です。成績がとか常識が、以前に保証人がいないと社会のなかに居場所がなくなります。最低賃金の問題もありますが、それ以前に保証人。もちろん親がいて、保証人の問題がない人にはそのあたりはわからないでしょうが、日本の福祉はまず、保証人の問題にとりくんでほしいです。生活保護世帯でなぜバイトして貯金があるのかという矛盾はたしかにあるのですが、そのあたりは創作の矛盾ということで。暗い話になってしまうのはどうしても仕方ないのですが、大家さんが不法侵入してきたのはさすがに読みたくないと思いました。
狸ばやしとかいうので、不思議系かと思いましたら違いました。そこはガッカリでしたが、切ないお話が読めました。この作家さんならではのストーリーです。そういう意味では、ハズレはありません。
勇者っていったら、いいことばかりではないよね確かに。人一倍苦労することに成るわけで。詐欺に遭ったという表現は確かにありかも。そのあたりのギャップに期待しつつ読み進めたいです。
スターになりたい女の子の話と、凄まじい経済格差の話です。どっちかっていうと経済格差の嫌らしさのほうが強くなっていて、でもそこがいいという人もいるかもね。声を失うというアクシデントは、そこまでやるかということで、視聴率は稼げそうですが、救いがなさすぎます。
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夜は二つの名前がある