4.0
すごく良いのだけど
1話が短い...もう少し、ポイント高くなったとしても、もう少し1話が長いといいなぁぁ😭
ストーリーもキャラクターも絵も魅力的で、三拍子揃ってすっごく素敵な作品なので!魅せ方...!!と思ってしまう。
三拍子とも素敵だけれど、私は何より絵が好きです。とても綺麗で可愛いし、説得力がある。好き。
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377位 ?
1話が短い...もう少し、ポイント高くなったとしても、もう少し1話が長いといいなぁぁ😭
ストーリーもキャラクターも絵も魅力的で、三拍子揃ってすっごく素敵な作品なので!魅せ方...!!と思ってしまう。
三拍子とも素敵だけれど、私は何より絵が好きです。とても綺麗で可愛いし、説得力がある。好き。
こういう境遇のお話しは多々ありますが、本当に!親が!!親が悪い!!!って卓袱台バァンしてキレ散らかしたいくらいイライラしますっっ😭
大体親がクソだと妹(あるいは姉だったり)も漏れなくクソになるんだよな...なのに謎に周りから愛される...本当に何故なの...
ヒロインは本当に長い間よく我慢して頑張った!!
ようやく我慢の限界を迎えたところで無料終了。ここから胸のすく展開になるならこの先こそを読みたいですが、他にも読みたい作品がたくさんあって、悩むところです...😖
こういう、家の中で冷遇された娘が地位の高い男性に見出だされて...というシンデレラストーリー、最近多いですが、中でも先駆けの作品だったのかな、と思っています。
とことん冷遇される境遇が本当に胸糞だけれど、一番腹立つのはやっぱり両親だよね、と思う。妹もひっどいですけど、姉妹の中で、力の有無で酷い差別をして、妹を付け上がらせて姉を徹底的に貶めて。
こういう両親って、妹のことだって別に本当に大事なわけじゃない。自分の地位が大事なだけの、器の小さな人間ですよね。
物語なので柚子は救われますし、大逆転を果たしますが、こういう理不尽な目に遭っているすべての人が救われたらいいのにな...と思ってしまいます。
絵は可愛らしいけど、1話がちょっと短いかなと思います。でも内容は間違いなく面白いです!
「真実の愛」とか口走る婚約者って、本当にろくでもないですね(笑)腹黒貴族や自分の欲望に堕ちた側近に嵌められて、まんまと「完璧な淑女」であったはずの婚約者を手放してしまった王子が本当にお馬鹿であわれ。でもざまあみろなのです。
マリアベルは「運命の愛」で幸せになって良かった!
地位もあって名前もあって、役柄もある、けれどヒロインを害する立場のキャラクター、っていうのはモブとは呼ばないのではないかな...
っていうのはずっと引っかかっているポイントだし、世界観が安易というか、多分このザクロが転生しちゃった乙女ゲームそのものが簡単なゲームだったんだろうな~、って感じなのですが😅
とてもわかりやすいし、「瞬殺回避」のために必死に頑張るザクロは可愛いし、応援したくなるし、本筋はいいな、と思います。
キャラクターの掘り下げとか、深い読みを楽しみたい場合には向かないし、物足りないけれど、疲れたときにも気楽に読める、楽しいお話しだと思います。
大好きな作品でしたが、評価はめちゃくちゃ分かれると思う。皆様同様、私もラストが受け入れられなくて、読み返しても最終巻だけは読み返せないです...😓
史実を元にしている以上、生没年のわかっている人物の生き死にまではいじれないだろうし、いじってほしくないし、そこはそれで良いのだけれど、やっぱり感情移入して読み進めていくだけに、新選組の斜陽からは段々辛いものがありますね。その中でも希望を無くさず、セイちゃんたちは頑張ったと思うけれども。
でも最後の最後なぁ~😭
絵はずっと安定して綺麗だし、人物の描き分けもさすがだし、ちょっと強引ながら、読ませるストーリーだと思います。
作者さんがちょっとクセ強なのかな...?そこも評価が大きく分かれるところかと...
「風光る」で新選組を知った人には楽しく読める作品だと思いますが、それ以前からの歴史クラスタには逆鱗に触れるらしいと、友を通じて知っています😅
私は作者さん同様、演劇集団キャラメルBOX「風を継ぐ者」で新選組に大きく惹かれた人間なので、「風光る」も楽しく読めました。
重ね重ね、ラストはなぁ...
あれ、やっぱり賛否分かれたんですね...、と、レビューを読んでちょっと安心しました😅
広告→他社で2巻まで一気読み出来たので、続きが読みたくなって来ました。31話からが3巻でいいのかな...?
よくある設定といえばよく設定ですが、主人公のロックに共感しやすく、聖獣(もとは魔物)たちも可愛いです。...とはいえ、振り返ってみたら、パーティーに見捨てられた途端にこんなに聖獣使いの能力が開花するのに、これまでの3年、何も開花しなかったのは何故なのか...とか、「職業」能力の使いどころがないために「無能」扱いされてたけど、その後のソロ活見るに、普通に剣技でアイザックに勝てたのでは...?とか、突っ込みどころは色々ありますね...
でも、勢いで読み始めると、止まらない面白さがありますね。一区切りとなるという、39話までは読んでみたいなぁと思っています。
「蜜と劇薬」ってそういう!?そういう劇薬...!??
と、無料分までしか読んでいませんが、かなりギョッとしています。こうまでしなければ、添い遂げられない名家ゆえの悲劇かもしれないけれど、この火事が故意のものだったら...
そう思わせるだけで、偶然の出来事かもしれませんが、それにしても不穏でソワソワしてしまいます...
面白いな、と思いました。
よくある、生贄として捧げられた娘が、神様に気に入られて本当の意味での「花嫁」となる、というパターンではなく、生贄にするために、生贄を差し出すための北条家に嫁がされた上で、「ふさわしい」時期に差し出される...けれど、北条の旦那様と、お互い気持ちを確かめあえてはいなかったけれど、実は相思相愛なことが、差し出された後にわかる...という。
生贄を差し出す家系、北条家の藤四郎さんも、そこに嫁いで「北条」になった上で差し出される、孤児の千鶴も、共に村の中では、見下され虐げられる存在で、「生贄」の神事が無ければ村に災いが降りかかるというのに、感謝も同情もなく、二人をカチク扱いする村人たちの有り様は本当に醜くて腹が立ちます。
冒頭の幸せそうな二人の描写から見ると、二週目の人生では、村人たちを退けて、力を手にして幸せになることが出来たのかしら...?
無料分だけ読みましたが、続きが気になる作品です。
毎回続きが気になりますし、巻き戻った時間で、レティシアの行動の違いにより、少しずつ良い方に改変されていっているようなのは励みになります。
ただ、いくらなんでも「聖女」が、帝国が、悪逆過ぎる...。目的ありげではありますが、レティシャに罪を負わせながら、公国を、王子を、使節たちを、痛め付ける描写があまりにも...胸が悪くなるくらい非道で(子どもには劇薬になる薬草を与えて「飲み込むところを見届ける」と乗り込んできたり...)、ここまでの描写が必要だったのかな...、とはなります。
物語としては面白いし、これだけ悪逆な「聖女」だからこそ、二度目の生で、カタルシスが得られるのかも!とは思う。危ういところを上向いてきているようなところなので、読めるところまで読み進めてみたいです。
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離婚予定の契約婚なのに、冷酷公爵様に執着されています(分冊版)