5.0
いやー、一気読みした
面白すぎて課金止まらず、久々に一気読みしました。
あと、読んでる最中も読んだ後暫くも、胸がキュ~ってする。
これを甘酸っぱいと言わずしてどう表現するのか。
速攻で配信お知らせオンにしました。
続きが楽しみです。
-
2
7489位 ?
面白すぎて課金止まらず、久々に一気読みしました。
あと、読んでる最中も読んだ後暫くも、胸がキュ~ってする。
これを甘酸っぱいと言わずしてどう表現するのか。
速攻で配信お知らせオンにしました。
続きが楽しみです。
ハイスペイケメン大好き。
漫画の要って、ヒロインがイケメンかどうかです。
これからグイグイ関係が深まっていくと思うと、今後の展開が楽しみ。
複雑な家庭事情からの弟くんの姉想いな心情が丁寧に深掘りされてて、おざなりになってないのも良かった。
課金して読んでいて、続きが楽しみです。
この作品の秀逸ポイントはヒーローの美しさかっこよさに尽きます。
男性キャラをいかに格好良く描けるかがヒット作の鍵ですが、この作品のヒーローはその典型です。
有能で美形、しかも想いが一途で重い。
ヒロインの思い込みが痛いけど、かっこいいヒーローでカバーされていて問題なかったです。
続きが楽しみです。
学部は明子と全く違えど、受験から合格後の大学生の過ごし方が全く同じで、共感しまくりました。
全部自分が通った道。
目の前の課題を見ないようにしながら楽な方へ流されていく日々も、彼氏に沼る生活も、大切な人をないがしろにして生きていった日々も。
あの時に後回しにしたものが、実はその時最優先すべき一番大事なものだったと後で気づく。
煮えきらない中2病っぽい行動心理が、見事に四十路の女を現している。
このウジウジ感は、四十路を通過した女性に「響き」、未婚未経産の四十路には「えぐる」だろう。
将来女性がハマりがちな穴と、抜け出せないもがき。
その先のいろんな形の幸せが描かれていて、奥が深い。
森本梢子作品にハズレ無し!と再確認した作品。
ストーリーは面白い、ハラハラする、唸る、笑う、ちょい泣く。
全要素が計算され尽くして、最後伏線とともに美しくガハハと笑いながら回収されていく。
それが森本梢子作品。
高台家、アシガール、じゃのめ、本作たま。
1位が決められない程面白い。
先にアシガールを読んでから、本作品を読むこと必須です。
一回レビューしたのですが、再評価させてください。
誰が黒幕なのか、最後までそそられそうな作品です。
序盤から中盤までは「じっちゃん、じっちゃん」で、もういいよお腹いっぱい。何処にでもありがちなストーリーだと思っていました。
しかし、(個人的な感想ですが)100話辺りから面白くなってきます。
じっちゃん人生、雅人さまとの理不尽なやり取りとすれ違い、沸いて出るサブキャラクターの歪な性格...めちゃ遠回りしながら、どんどん核心の黒幕に迫っていきます。
じりじりと、時間をかけて亀歩行ペースで。
作者さんは最初から長編にすると、決め込んで臨まれたのではないかと思います。
ただ、一話が短い。
そして情緒心理描写の間がが無駄に感じるほど長い。
アクションシーンの作画力が乏しい。
この3点がイマイチです。
100話までの評価は星3でしたが、以降ぐっと面白くなってきたので星5に再評価しました。
日本人は他のアジア人と比べて、内面を重視する人が多いというデータがある。
内面の価値、外見の価値を再考させられる作品。
ヒロインは、ベイマックスと例えられる外見と、敢えて対象化させてた美しい内面を持ち合わせる。
育ちの良さと教育の賜物によって磨きあげられた内面、そして知性と教養の美しさが光る。
外見の美しさは若いときの一時。
内面の美しさに知性教養が加わると、年齢的に無限の美しさが生涯かけて滲み出続ける。それが外見をも美しく纏う魔法にもなる。
そう思わせてくれるヒロインの純粋さと、知性教養、人間としての深さが醍醐味の作品。
王子はずっとヒロインが好きだった。
そんなヒロインに対して素直になれない王子が、切なくていじらしく愛らしい。
藤原よしこ氏は、繊細なキュンキュンを散りばめるのが上手い。
恋に落ちる瞬間も解決糸口も、万人が共感する日常事ながら、それにくどくないエフェクトでコーティングしてストーリーに組み込んでくる。
「敦盛君のお嫁さん」にハマって、タアモさんが好きになりました。
敦盛君がめちゃかっこよくて!!
今回のヒロインも期待しましたが。。。
く...前髪切ってほしい!!!
タアモ作品は、恋愛だけじゃなくて社会性もストーリーに組み込まれているのが特徴。
家庭の事情や個人が抱える悩みとか。
今後どういう風になるのか楽しみです。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
頼くんとヨリを戻すわけには!