3.0
いい子かな?
実の娘より義理の息子を溺愛する母、そんな母を諭さない義父、親のいないところでしか、優しくしない義弟…義弟をいい子だと主人公はいうけれど、表立っては庇わない義弟っていい子ではないよ。
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2609位 ?
実の娘より義理の息子を溺愛する母、そんな母を諭さない義父、親のいないところでしか、優しくしない義弟…義弟をいい子だと主人公はいうけれど、表立っては庇わない義弟っていい子ではないよ。
36歳はおじさんではない。
しかも、作中のおじさんとされる彼はイケメンと称されており、見た目もおじさんではない。
あと、彼女は女子力がないのではなく、単に空気が読めないコミュ障なだけです。
「ガレイカイホウ、ビャクエイ」ってセリフが何故かかっこよくてハマり、コミックス買ってましたが最終巻を待たず手放したような…ストーリーも覚えていない…そんな感じの作品です…
世界観が不思議で童話みたいだなという印象。ただ、おとうさんの寿命が残りわずからしく、ラストは切ないものになりそう。さみしいなぁ。
ばっかさんてアスペだったんだ〜〜個性的な人だとは思ってたけど障害もちだったとは。産婦人科で働けてたのはすごい!
物語冒頭は教師がゾンビをぶっつぶす爽快感あったけど、物語進むにつれて組織の陰謀的なアレコレがメインになり失速。最後までブッとんでるストーリーだったら楽しめたのになぁ。
悲惨だろう幼少期をコミカルに描くのはバッカさんの才能でしょうか。かなりヘビーなのにライトに読めてしまう。
共感するでしょ??みたいな押し付けというか、作者のドヤ顔みたいなものを感じて、読んでいて嫌悪感すらある。
懐かしくて読むも、昔読んだ時のときめきやワクワクはなかったなぁ。大人になったから?瑠璃がじゃじゃ馬すぎて、高彬正気か?と思うほど。
この作家の別作品、アイラブハーが大好きで、続編がなぜかこれに収録されてる。しかし期待して読むも、蛇足感否めず、読まなくてもよかったとさえ思ってしまった。
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