これが連載されていた時代からまた時が流れて
きっと今頃、大ちゃんの子供の「シロ」も、立派な大人になっているんだろうな…
相原先生、またいつかその後のシロ達の物語も描いてくれると信じてる。
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これが連載されていた時代からまた時が流れて
きっと今頃、大ちゃんの子供の「シロ」も、立派な大人になっているんだろうな…
相原先生、またいつかその後のシロ達の物語も描いてくれると信じてる。
個人的に思い入れがあり過ぎて、一言では語れません。
大ファンの一人として当然この漫画の存在は知っていたけど、長年の鬱で読む気力もないまま今に至ってしまった。
これと同時に数日前から「かってにシロクマ」もあらためて読み始めていた所です。
宝物だった単行本は、昔悪友に貸したきり戻って来ず。
数年前のクラウドファウンディングにも、参加する程の余裕も無かった。
三十年越しに逢えたシロ、大ちゃん、ウリ坊。
お母さんは元気だろうか…。
当時高校生だった私は飼い猫に「ウリ坊」と名付けていました。
そして3年前に亡くしたうさぎの名前は偶然にも「シロ」でした。
他の方も書いているように、私にとっても「再会」でした。
相原先生が好きすぎて、若い頃、休職中に「今しか出来ないことをやろう」と漫画家になり、四コマギャグを描いていましたが、結局鬱が悪化して数年で辞めてしまいました。
近年はあの先生がまさかの鬱と知って…
現在も療養中との事、陰ながら応援しております。
10代の頃の私は希死念慮に苛まれながらも先生の漫画で「笑い」を与えられ生きながらえました。
先生は私の師匠であり、命の恩人です。
わたしは木
とかやらんよな。
まさかな。
残酷過ぎるよ…
2007年と書かれているということは割と近年の作品なんですね。
遅ればせながら、いがらしゆみこさんの作品が気になって見に来たけど…
あの吹き出しの形は昭和40年代ぐらいまでで、死語ならぬ死フキダシだと思ってたけど…大御所だと何でも通用するんだな。
キャラも話し言葉も全ての時が止まったまま。
ある意味これはこれで昔の雰囲気を保っていてくれていると思えば貴重なのかもしれませんね。
この時代の若い世代にこれがどう評価されていたのか気になる所だけど。
一生ってほどの事じゃない
真理子大袈裟
悲劇のヒロインに浸るのが好きなんだな。
無料分が終わってしまった…
確かに坊さんの顔がぜんぜん違う
これからそれがどういう事なのか分かっていくんだろうけど…
イナが赤ちゃんの頃にアンケーに懐いていた事にもカギがありそうだし…
モヤモヤの真っ最中でお預けかぁ。
目付きの悪いアンケーの師匠が大蛇様に食べられたのではないのだとしたら、一体どこに…
アンケーは大蛇が食べたと思いこんで一方的に目の敵にしているのでは?
和尚さんに絵を見つけられた時に、一瞬涙目になった時太郎…
そこから涙が流れなくて良かった…
コラー!
時太郎を無視すんなーヽ(`Д´)ノプンプン
うぇーって、あんけー可哀想に笑
いつも弱いって事は、あんけいはその後も幾度となく大蛇様に挑戦状を叩きつけていたって事かな
とんでも師匠の本性を知ればあんけいも考え方が変わるだろうに、そこをあえて言わず自分が悪者になってやっているのは大蛇様の優しさなんだろうな。
真・異種格闘大戦
057話
ライフ