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久しぶりに岡崎ワールドに足を踏み入れた
この作家さんが描く独特な人間の裏の顔や、救いのない淀んだ部分は好き嫌いが分かれそう
メンタルがやられていないときに読んだほうがいい
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182位 ?
久しぶりに岡崎ワールドに足を踏み入れた
この作家さんが描く独特な人間の裏の顔や、救いのない淀んだ部分は好き嫌いが分かれそう
メンタルがやられていないときに読んだほうがいい
無料分を読んだだけですが、毒親と二人だけの世間から隔絶された環境で「お前はだめだ」とずっとマインドコントロールされてきたら、あらゆる可能性の芽をつぶされる
読者としては主人公が親から解放されるところを見たいが、明暗どっちに転ぶか結末が非常に気になる
お試し分が短すぎてポイントを使うには至らず 面白そうではあるのに残念 状況がもう少しわかったら良かった
実刑なんだけど、ふわふわドキドキ初めての寮生活、程度のノリで、主人公に罪の意識がまったくないのがなんだか不快
無料分だけ読んでみました 警官が自転車に乗ってるだけの絵でも「ザ・劇画」って感じです 報告は以上です!
無垢なる少女が外界と隔絶された特殊な環境で暗殺者・忍として育てられる 古い絵柄が荒唐無稽さを凌駕するストーリー展開だ
蘭丸目線でのストーリー展開が意外で、なかなか興味深いが、誰かも書いていたように信長がまるで外人の風貌で劇画タッチなのが気になって先に進むか迷うところ
登場人物の顔が似かよっていて分かりにくい もう少し描きわけてほしかった ある程度、歴史を知っていると読み易いかな
幼いこどもたちが登場するジブリのアニメを宮崎勤が何を思って観ていたのか
世の中から淘汰されるべき危険分子だったと思う
なんの前触れもなく家族を惨さつされて独り生き残った主人公
なぜ家族までが犠牲になるのか
怨みは一方的に抱かれることもあるが理由を知りたい
無料化分は全て読んだが、それではまだ触りの部分だけ
ポイントを使って読み進むか悩ましいところ
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秋の日は釣瓶落とし