5.0
久しぶりに岡崎ワールドに足を踏み入れた
この作家さんが描く独特な人間の裏の顔や、救いのない淀んだ部分は好き嫌いが分かれそう
メンタルがやられていないときに読んだほうがいい
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221位 ?
久しぶりに岡崎ワールドに足を踏み入れた
この作家さんが描く独特な人間の裏の顔や、救いのない淀んだ部分は好き嫌いが分かれそう
メンタルがやられていないときに読んだほうがいい
無料分を読んだだけですが、毒親と二人だけの世間から隔絶された環境で「お前はだめだ」とずっとマインドコントロールされてきたら、あらゆる可能性の芽をつぶされる
読者としては主人公が親から解放されるところを見たいが、明暗どっちに転ぶか結末が非常に気になる
なんの前触れもなく家族を惨さつされて独り生き残った主人公
なぜ家族までが犠牲になるのか
怨みは一方的に抱かれることもあるが理由を知りたい
無料化分は全て読んだが、それではまだ触りの部分だけ
ポイントを使って読み進むか悩ましいところ
やりたいと思ってることはまずやってみるべしってメッセージがわかりやすい
迷わず行けよ 行けばわかるさ
この漫画では結婚だが、人生の節目に、はじめて「自身の出自」を知り、家族のありかたを考えるってことは実際あると思う
個人的に行ってみたいところのひとつが深海ということもあり興味深い
特異な環境で何が起きるのか、どんな世界を見せてくれるのか楽しみだ
まだ読み始めたばかりだが絵も嫌いじゃないし期待を込めて★5つ
殺じん事件で自分が生き残って、犯人がまだ逮捕されてないって怖すぎる
人間はわからないものを恐れるってわかるな
犯人も動機も、母親の首がどうなったのかも、わからない
主人公が犯人だったってありがちな結末だけはなしにしてほしい
期待を込めて★5つ
思うがままに話したり行動するって、開いての立場になれと言われて育つ日本ではなかなか難しい つい長いものに巻かれたり、本音を圧し殺して建前で発言したり...
そんな中で冷静に物事を見つめ物怖じせずに発言できる斉藤さんは確かに気になる存在たと思う
レビュー評価が高かったのでお試し分を読んでみた とても気になる作品だけどお試し分があまりに短く、ポイントを使うか迷うところ せめて1話だけでも読めたら迷いもなくなったかな
失礼ながら、全く期待せずに読んだら意外にもよい拾い物だった
過去からのタイムスリップはよくある設定だか花魁姐さんは得居なキャラもあって不思議と現代に馴染んでいて楽しい 結末が今から気になる
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秋の日は釣瓶落とし