年配の男装女性とは!
黒い花の意味は?
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年配の男装女性とは!
黒い花の意味は?
なりたい自分とか考えなくなったなぁ。それが子どもから大人になった瞬間なのかも。
槙生みたいなクリエイティブな仕事でもルーティン的な所あるだろうし、一人暮らしでも家族がいても生活はルーティン、たまに非日常。
仕事も好きな事あっても環境で変化させなきゃいけない事もあるし。
これから未来を考えられる高校生羨ましいけど、この時はこの時で進路を決めろ就職を決めろってしんどいよね😂
中年になると、とにかく健康第一、お金をどれだけやりくりして貯められるか……。物語や推しがないとやってられん😂
いや、気付かないで座るってないでしょ🤣
男装ヒロインは無自覚あざとい系が多いこと🤣
BL展開なクロードと、正面突破したいイアン…。
私はイアン派だな。
離婚はいつでも出来るというけど、実際は離婚はなかなか出来ないよ。というか、相当な労力になると思う…。
婚活男1人…出張多いからついてきて、って出張にはついていかないでしょ😂
転勤の事だと思うけど、私は長く付き合った人の海外転勤についていく決心つかずに別れて、次に付き合った人と2年以内に結婚したから、結婚ってその時譲れない条件とタイミングなんだろうと思う。
今どき35歳独身で引くとか、ローンが子どもがとか言う人いないでしょ😑
ば、薔薇っ🤣🤣🤣🤣🤣
谷中とかでもお饅頭1個数十円とかあるけど、キレイにデコられたドーナツが50円採算取れるのか…コーヒーが高いからそこでバランス取るのか…。
不倫に離婚に、フラフラした人を描くのが得意なんですね😂
住むとこなく赤ちゃん連れて離婚して前の職場頼るのないわーー🤣🤣🤣
今回の話、めちゃくちゃ面白かった!こういうの好き。映画によくあるタイプの手法だけど…。
このゴチャゴチャが槙生の闇と朝の落ち着かない気持ちなんだろうね。
作家じゃないからスランプは分からないけど……乗らない日はとにかく乗らない、乗る日は凄く乗るという感覚分かる。それを克服するために…片付け魔になるのが分かる。普段は掃除しない場所を徹底的に掃除したり。
「味のしない作品」
すごい表現だ。でも、作者さんがどんなに美味しいと思う作品、不味い作品、味気ない作品でも、それを味わうのは読者。読者によっても好みの味はそれぞれだから、それが受け入れられたかどうかってまた作者さんの葛藤になるんだろうね。
槙生のスランプは、槙生が掃除好きとか人に会うのが好きというわけじゃないから切り替えが難しいね。
朝は本当にお母さんにアレコレ言われてきたんだろうなぁ。
「好きは人に甘くなるのは当然」
これこれ🤭
独身や子どももいない時に時間気にせず友達と飲むの最高に楽しかったなぁ🤭
今もたまに夫に子どもを預けて行くけど、メンバーも話す内容も変わってしまった(恋バナなんて話題は遥か昔になくなった)
姪(赤ちゃん)に「槙生ちゃん」と紹介されるの違和感だっただろうなぁ。
今って子どもに「おばさん」と言わせる風潮がなくなってきたから、さん付けちゃん付けが多いんだよね。
まさか15歳になった朝が身近な存在になって、槙生ちゃんと呼ばれるとはね😂
この2人がそこまで契約に拘る必要ってなんだっけ?
契約内容見直しは基本ですよー…。
あと面白いんだけど、この話…長すぎ!!
デイジー~公爵の婚約者になる方法~
125話
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